週刊文春、容赦ないです。
神戸のいじめ教師どもの悪行を、これでもかと暴いております。ひでえものです。
ひとつだけ、間違いないことは、他の先生たちが、このいじめを、校長も含め、知らないわけがない、ということです。
子どもの虐めと一緒です。へたなことをすれば、自分に矛先が向く。だから、知らないふりをするしかない。
ましてや、大人です。わからないわけがない。言葉、態度、雰囲気、こんなもの一発でわかります。
もし、本当にわからないのなら、子供の虐めなど、わかるわけがないではないですか。とっとと転職すべきです。子供が可哀想です。
職員室にいるもの全員が、共犯です。だから、他の先生たちが、これからの対策だの、子供のケアだのと、片腹痛い。
これから、この学校に、自分の子供を預けたいと思います?私なら、絶対に嫌です。この先生たちがいなくなったとしても勘弁です。
思ったとおり、虐め教師の名前、顔、経歴、家族構成、全てネットに溢れております。そのため、いま、虐めた連中が、体調を壊しているそうです。爆笑です。
壊してもらわなきゃ困るんです。人ひとりが、あんたらのせいで、心を病み、命を絶つことまで考えたのです。
虐めたものには、とんでもない報いがくる。そうでなければ、救いがありません。