デイリーニュースオンラインなる、ネットニュースで、「anone」が酷評されておりました。
いや、いいのです。ドラマの感想など、人それぞれです。ましてや、ただでさえ、わずか五人の主要人物のお話が、これだけ絡まっているのですから、わからない人にはわからない。
この文章を書いた、吉本某は、「にせもの」ということを、強調しておりますが、この間、素人の私も、そのことは指摘いたしました。テーマは、「フェイク」だと。
ただ、少なくとも、プロのライターであるならば、この今や日本のトップクラスの脚本家の、名前くらいきちんと覚えておけ。
坂本じゃねえよ。坂元裕二だよ。
たまたまではない証拠に、二ヶ所で間違っておりました。
能書き垂れる前に、人様の名前を間違えるな。
※私も、何度も書きました。このドラマは、万人向けではありません。
しかし、ドラマのクオリティとしては、相当なものです。そのことも、間違いないのです。