この、ヤンキー文科副大臣は、頭が悪すぎて、ご自身が、何を言っているか、わからないのでしょうか?
政府は、出所のわからない告発など、怪文書みたいなもので、取り合う必要がないと公言しました。もし、本気で告発するなら、実名で名乗り出ろ、と。
そのうえで、このヤンキー副大臣は、こう宣いました。
実名で、内部告発すれば、国家公務員法違反に該当する可能性があると。
こういうのを、恫喝というのです。あ、どうかつ、と、読みます。念のため。何せ、便宜を、びんせんと読まれる、素晴らしい感性をお持ちですので。
言っていること、無茶苦茶だってわかります?ヤンキー先生。
実名で名乗り出なければ、本物だと認めない。でも、名乗り出たら、処罰する。
どうせえっちゅうの?
これ、簡単に言うと、文書はあっても見てみないふりをしなさい、ってことですよ。
ひとつだけ。
国家公務員は、政治家に奉仕するのが仕事ではありません。国民に奉仕して、国益を守るのが仕事です。
阿呆な政治屋に、忠義を尽くすなんざ、本来の仕事ではないということですわ。
私、心から同情いたします。
一生懸命勉強して、国家公務員になったら、そのうえに、しょーもない政治屋がおっ被さってくるのです。
しかも、大半が、頭が悪いのに、やたらと威張ってくる。
いまね、将棋で言えば、完全に詰み、です。にも関わらず、将棋盤ごとひっくり返そうとしているようなものです。
出来ることは、それしかないですから。
※こんな内容のブログは、書けなくなるかもしれません。監視社会が、いよいよ完成されるようです。