さすがに、庇いきれなくなったようです。

自民党の滋賀県連は、あの武藤議員に、辞職勧告を決議しました。

一言で現すなら、阿呆すぎたということです。

国会の会期中にも、次々と男あさりの証拠を撮られ、やりたい放題やっていれば、愛想もつかされます。

週刊文春の、一連の報道を、やれ捏造、弾圧などとほざく連中がおりましたが、あんな小僧に、そんなややこしいことしますかいな。

しかも、今は体調不良で、コメントも出せないなどと、爺じゃあるまいし、やましいことがなければ、出てくればよいではないですか。

事実無根なら、名誉毀損で、億の金を取れますよ。それくらい、文春は、徹底的にやりました。

できないでしょうね。そんなことをすれば、怪しげな証人が、わんさか出てきますからね。

前に書きましたが、お金だけなら、なんだかんだと言い訳もできますが、ホモでお兄ちゃん漁りは、地方が地盤では、保守の後援会の長老相手には、厳しいです。

そして、元々地盤があるわけでもない。タマを取っ替えたほうが良いにきまっています。

本人は、派閥の領袖から、すぐに復党出来ると公言しているそうですが、果たしてそううまくいきますかね?

無所属のまま立候補して、自民党はしっかり対立候補を出す。そして落選というのが、普通だと思います。