こんなものですかね。
「アイムホーム」の最終回は、まあ随分色々なものをぶっ込んでまいりました。
ラストは、予想通りでしたが、まあ不正はあるは、予期せぬ出来事があるはなのですが、とにかく描写が浅い。
沢村一樹さん扮する社長も、ただ出てきただけです。西田敏行さんもそうです。人物設定など、ないに等しい。
林宏司さんは、好きな脚本家ですが、最近どうもぴんときません。
会社の不正に関与していた疑いで、木村拓哉さんは逮捕されますが、今時新聞に、あそこまででかでかと、汚職くらいで顔写真は出ませんし、そんな簡単に、疑いが晴れませんわな。
ただ、傲慢な、過去の木村拓哉さんが、実に良いのです。正義のヒーローばかりではなく、今稲垣吾郎さんが、取り組んでいるうに、とことん嫌なキャラも見てみたいと思いましたね。
いいじゃないですか。目的の為には、手段を選ばない、利己的な木村さんなんて、そう、「白い巨塔」の財前みたいな役にも、取り組むべきだと思いました。
しかし、ラストのマイホームは、建て売りなのですかね?保険はおりるでしょうが、これまた随分よい家ですね。
「アイムホーム」の最終回は、まあ随分色々なものをぶっ込んでまいりました。
ラストは、予想通りでしたが、まあ不正はあるは、予期せぬ出来事があるはなのですが、とにかく描写が浅い。
沢村一樹さん扮する社長も、ただ出てきただけです。西田敏行さんもそうです。人物設定など、ないに等しい。
林宏司さんは、好きな脚本家ですが、最近どうもぴんときません。
会社の不正に関与していた疑いで、木村拓哉さんは逮捕されますが、今時新聞に、あそこまででかでかと、汚職くらいで顔写真は出ませんし、そんな簡単に、疑いが晴れませんわな。
ただ、傲慢な、過去の木村拓哉さんが、実に良いのです。正義のヒーローばかりではなく、今稲垣吾郎さんが、取り組んでいるうに、とことん嫌なキャラも見てみたいと思いましたね。
いいじゃないですか。目的の為には、手段を選ばない、利己的な木村さんなんて、そう、「白い巨塔」の財前みたいな役にも、取り組むべきだと思いました。
しかし、ラストのマイホームは、建て売りなのですかね?保険はおりるでしょうが、これまた随分よい家ですね。