今期のドラマは、私にしては途中で脱落するものが、けっこうありました。

「若者たち」、「ST 赤と黒のファイル」、「昼顔」あたりです。

はなから私向きではないと思ったのが、「あすなろ三三七拍子」、「信長のシェフ」。あ、さすがに、「金田一少年の事件簿」と「GTO」は、無理です。ドラマだと思っておりません。

期待通りなのが、「HERO」、「家族狩り」、「オヤジの背中」。期待以上なのが、「ゼロの真実」と、「ぺテロの葬列」です。後者など、主役としては、どう見てもひ弱な小泉孝太郎さんが、逆に役に嵌まっております。

全く見るものがなかった時期もありましたから、私のようなおっさんにとっては、ドラマは、良い方向に向かっております。









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