久々にやらかしてしまいました。

長瀬智也さんが、久しぶりにダークな主人公になる、「クロコーチ」ですが、ここのところの疲れのせいか、わたくし寝てしまいました。

目が覚めたのが10時ころで、ちょうどドラマが始まったのですが、さすがに寝起きではまともに見られず、朦朧としながら見てたようなのですが、全くストーリーを、覚えておりません。

しかも、録画もしておらず、朝になって気がつきました。やっちまったと。

恐る恐る妻に、録画なんかしてないよね?と、聞きますと、私も眠くなったので、録画してあるとのことで、ほっとしました。

改めて、感想は書きますが、睡魔のなかで唯一記憶に残っているのが、剛力さんの登場シーンです。

原作では、どういう設定かは知りませんが、ありゃ刑事には全く見えません。そこらへんの新入社員のOLです。

あの混濁した意識のなかで、そこだけ覚えているのですから、ある意味大したものです。

※ちゃんと見てから、改めて書きますが、元々原作では、剛力さんの役は男性だそうです。

いえね、この役はどうしても女性に変えたい、そして女性刑事ならば、このキャラクターには剛力さんしかいない、ならわかります。

彼女にした意味が、本当にあるのでしょうか?

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