いやいや、本当に左側の方々とはお友達にはなりたくないものです。

つい先日まで、総理大臣を擁護していた連中が、一人残らず手のひらを返しました。

昔からこのての方々は、情け容赦がないと聞いておりましたが、しかしここまで露骨に切り捨てますかね?

あんた方が、対小沢さんといて、担いだ神輿でしょうよ。普通であれば、幹事長だの官房長官は、一緒に腹を切るというのが、まともな人間の神経です。

それが、事もあろうに、前の官房長官まで次の総理大臣の候補というのですから、呆れてものも言えません。

あんたら、恥というものがないのか?

いや、ないです。

あれば、なんぼ阿呆とはいえ、今まで担いでいた総理大臣に、いきなり石はぶつけないでしょう。

彼らがしているのは、そういう事です。

左側の連中に権力を与えるという事は、こういうことです。私も骨身にしみました。