Luchoのブログ -623ページ目

デザート

大盛り特盛の超大作には、

続編やアナザーストーリーが付き物である。

ということで、

続編でもアナザーストーリーでもありませんが

ま~ひ~なんでデザートをご賞味ください。


ではこちらの画像から。
photo:01



ZERBINO恒例一番最後の試合で行われる

「敗者モップ掛けマッチ」。

見事敗れたナオシ・ヤマナカヤマを激写した画像である。

残念ながら神の左ならぬ

「神の咆哮」は不発だった。


昨日のモップ掛けマッチを見て思ったが、

やはりわたくしがいないとダメなようだ。

咆哮は虚しく響き渡り、

彼の頑張り(=頑張って走ること)を盛り上げてあげる声も無い。

非常に良い人で冷静と見せかけて実は熱い、

よく同じチームとなる

ZERBINOが誇るピッチ上での頭脳

ボーチャーにはこの役を任せるべきではないし…。


私生活においては水と油、

平行四辺形における上底と下底

決して混ざらず交じわらずの関係であるが、

フットサルにおいてはホットラインを築いてしまう彼とわたくし。

彼にはわたくしが必要であると

昨日彼のプレーを見てそう感じた。

待っていろナオシ‼


そして続いてはこちらの画像。
photo:02



フットサル終了後の一コマである。

何やら話し込んでいる。

さては合コンの話か?

ナオシから合コン開催の見返りを要求され

あの世界のクロサワが

袖の下に何かを握らせたのか?

あの密閉された空間である。

二人の様子は伺えても

話し声までは聞こえないため

何を話したかは分からない。

分かり次第追って報告する。

以上が昨日のZERBINOでのフットサル活動の全てである。


さらにさらに、

仕事終わりのアフター5ならぬ

フットサル終わりのアフター11。

会場最寄りのローソンに寄り

フライデーを立ち読みし

ゴシップ記事をぬかりなくチェック。

家に帰ってからfoot friday を見ながら食べるお菓子を選んでいると

世界のクロサワ選手が肩で風を切り、颯爽と現れた。

「お菓子を選んでいる」と答えたわたくしに対し彼は一言、

「好きねぇ…」と言った。

そして徐にパンを物色。


ここでわたくしのフライデー魂に火が付く。

いくつか質問を投げかける。

Q.パン好きなの?

A.コッペパンが好きだ。


Q.昼飯もコッペパン食べてそうだね。

A.いや、パンは食べない。


Q.昼飯は何?弁当?

A.そうだよ。


Q.誰の?母ちゃんの?

A.そう、母親の。


世界のクロサワ選手もわたくしと同じく

母の手作り弁当を食べているようだ。

そして母のことを

母親というあたり、育ちの良さを感じたのはわたしだけであろうか…。


この質問の後世界のクロサワ選手は

何かを買って颯爽と夜の闇へと消えて行った…。

GW期間中に借りた3本のDVD、

これから夜を徹して見るらしい。

意識がある中、朝日を拝み、

そして小鳥のさえずりを聞けたのだろうか。

そして何のDVDを見たのだろうか。

気になるところである。


以上。

ZERBINOフットサル番外編でした。

グラシャス‼


iPhoneからの投稿

大盛り特盛

外出しようとしたら雨だし、

車まだ来ないし、

ベガルタTV放送あったから、

結局引きこもりの男でした。


なんで昨日のZERBINOフットサルで撮り溜めした画像たちを一挙に放出。

さらには長編超大作でお伝えしよう。

ただし、

わたくしの体の中に溜め込んだ物は

未だ全て放出できていないがね。


足はまだ痛い。

が、脅威なる回復力を持つわたくしは

早期復帰が可能であろう。

根拠はもちろん

ありましぇん。


ということで昨日のフットサルはもちろん見学。

見てたらやりたくなる。

我慢してメンバーとiPhone片手にお喋り。

そしてZERBINO所属であり

下部組織であるFC ニュータウン出身である数名の選手を激写してきた。

その画像と共に彼等を紹介しよう。



まずはこの選手から。

ニュータウンが誇る癒し系

「なりポン」。

なりポン、なりポン連呼して

わたくしが癒し系だと言ってあげたら、

「それって名前の響きが良いだけでしょ」って

言われちゃいました。

こう見えて色白バスケ部出身です。
photo:01




続いて

トシちゃん。

ナオシには伊達男じゃないと

上から目線で言われていますが、

iPhoneが二回りは小さく見えるほど

体も大きく筋肉質でワイルドな伊達男です。

必殺技はウボォーギンのビッグインパクトです。
photo:02



いつの日かショルダー対決で

宇宙の彼方へ吹っ飛ばしてやりたいと

密かに思ってます。


続いてはこのツーショット。
photo:03



T城GMとこうすけ。


まずは左に写るGMから。

未だにどちらの足かは覚えられないが膝の靭帯断裂。

手術からのリハビリを経て、

復帰まであと3ヶ月くらいか…。

復帰したらガラスの膝を持つ男

闘魂三銃士の一人

武藤敬司ばりの存在感を発揮してくれるだろう。

それだけプロレスLOVEではなく

フットサルLOVEの男である。

ZERBINOの活動以外のフットサルで

頑張った結果怪我をしてしまうと

怒られます。


続いては右の男。

44マグナムを常に身につけているため

別名「硬助兵衛」

あるいは「剛助兵衛」と呼ばれる。

普段はあんこ型であり温厚な表情だが

昨日の風貌はワイルド。

毎週水曜日のフットサル教室での経験が彼を変えたのでしょうか?

ナオシ・ヤマナカヤマが推奨する

TDP(底辺脱出プロジェクト)メンバーの一人。

にさせられています(笑)


わずか4人を紹介しただけだが、

その他にも

ドヤ顔going my way player 世界のクロサワ選手や

筋骨マンことナオシ・ヤマナカヤマがいるZERBINOフットサル。

さながら人種のサラダボウルである。

それぞれが強烈過ぎる個性を発揮しながらも共存し

更には素晴らしい相乗効果を発揮する。

そんな彼等が一試合終えるとこんな感じである。
photo:04




まるで戦い終えた戦士のようだ。


こんな熱い戦いが繰り広げられるZERBINOフットサル。

また、ま~ひ~で気が向いたらレポートを書きたいと思う。


以上。

グラシャス‼




iPhoneからの投稿

出ない

今日は木曜日。

繁忙期も終わり、本日は19時30分には確実に退社可能であった。

本来ならば

社台FCのエンジョイフットサルの開始時間5分前に

会場到着可能である。


しかし、先週の社台フットサルで

右足親指を強打してからまだ1週間しか経っていない。

痛みはだいぶ消えてきたものの、

まだおとなしくしていないといけない訳である。

なんとももどかしい…。

この気持ちを発散したい。


おまけに

胃がねじ切れそうになった翌日から

食っても食っても

出るものが出ない。

詰まりに詰まったものを

開放したい。


足が治るのが先か

開放されるのが先か。


コーラック、ホントに即効性があるならば

購入希望‼


以上。

グラシャス‼





iPhoneからの投稿