大盛り特盛 | Luchoのブログ

大盛り特盛

外出しようとしたら雨だし、

車まだ来ないし、

ベガルタTV放送あったから、

結局引きこもりの男でした。


なんで昨日のZERBINOフットサルで撮り溜めした画像たちを一挙に放出。

さらには長編超大作でお伝えしよう。

ただし、

わたくしの体の中に溜め込んだ物は

未だ全て放出できていないがね。


足はまだ痛い。

が、脅威なる回復力を持つわたくしは

早期復帰が可能であろう。

根拠はもちろん

ありましぇん。


ということで昨日のフットサルはもちろん見学。

見てたらやりたくなる。

我慢してメンバーとiPhone片手にお喋り。

そしてZERBINO所属であり

下部組織であるFC ニュータウン出身である数名の選手を激写してきた。

その画像と共に彼等を紹介しよう。



まずはこの選手から。

ニュータウンが誇る癒し系

「なりポン」。

なりポン、なりポン連呼して

わたくしが癒し系だと言ってあげたら、

「それって名前の響きが良いだけでしょ」って

言われちゃいました。

こう見えて色白バスケ部出身です。
photo:01




続いて

トシちゃん。

ナオシには伊達男じゃないと

上から目線で言われていますが、

iPhoneが二回りは小さく見えるほど

体も大きく筋肉質でワイルドな伊達男です。

必殺技はウボォーギンのビッグインパクトです。
photo:02



いつの日かショルダー対決で

宇宙の彼方へ吹っ飛ばしてやりたいと

密かに思ってます。


続いてはこのツーショット。
photo:03



T城GMとこうすけ。


まずは左に写るGMから。

未だにどちらの足かは覚えられないが膝の靭帯断裂。

手術からのリハビリを経て、

復帰まであと3ヶ月くらいか…。

復帰したらガラスの膝を持つ男

闘魂三銃士の一人

武藤敬司ばりの存在感を発揮してくれるだろう。

それだけプロレスLOVEではなく

フットサルLOVEの男である。

ZERBINOの活動以外のフットサルで

頑張った結果怪我をしてしまうと

怒られます。


続いては右の男。

44マグナムを常に身につけているため

別名「硬助兵衛」

あるいは「剛助兵衛」と呼ばれる。

普段はあんこ型であり温厚な表情だが

昨日の風貌はワイルド。

毎週水曜日のフットサル教室での経験が彼を変えたのでしょうか?

ナオシ・ヤマナカヤマが推奨する

TDP(底辺脱出プロジェクト)メンバーの一人。

にさせられています(笑)


わずか4人を紹介しただけだが、

その他にも

ドヤ顔going my way player 世界のクロサワ選手や

筋骨マンことナオシ・ヤマナカヤマがいるZERBINOフットサル。

さながら人種のサラダボウルである。

それぞれが強烈過ぎる個性を発揮しながらも共存し

更には素晴らしい相乗効果を発揮する。

そんな彼等が一試合終えるとこんな感じである。
photo:04




まるで戦い終えた戦士のようだ。


こんな熱い戦いが繰り広げられるZERBINOフットサル。

また、ま~ひ~で気が向いたらレポートを書きたいと思う。


以上。

グラシャス‼




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