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2013/7/14(日)其の二

一昨日の話。

メッセ長町にて一日フットサルを敢行した

心も体も若々しい

ピーターパンなわたくし。


ここではヒギナーズ大会での一幕をご紹介致しましょう。


この前記事に書いた通り大会自体は全敗でフルボッコであった。


しかしこの大会では

わたくしにとって何とも懐かし一人の選手と一緒にプレイすることになったのだ。

それがこの選手である。
photo:01



写真右になんとも型破りな格好をして写っている

現在は県2部所属

RAZIL代表ロックブック岩本氏である。


彼との出会いもF士氏と同じで時を遡ること10年程。

当時フットサルという競技が商業的にイケイケだった時代に

新富谷ガーデンシティフットサルクラブにて出会ったのだ。


個人参加であっただろうか。

あの木暮選手の股を抜くという

華麗でファンキーなプレイをしたという伝説が残っているが、

今大会でも相変わらずファンキーなプレイを数多く見せてくださいました。


県リーグではなかなか結果が出ず、

苦しい時を過ごしているかもしれない。

しかしわたくしは必ずチームを立て直し、

ファンキーなプレイで見るものを魅了しそして勝利を手にする日が来ることを信じて止まない。


さて、ロックブック岩本氏と一緒に撮影に快く応じて下さいました方々もRAZILのメンバーである。

更に中央に座する方はRAZIL FUTSAL CLUBのブログを日々更新しておられ、

なんとわたくしのクソブログをご拝読してくださっているkamaken氏。

出会った当日に我々の出来事をブログに書いてしまうという仕事の早さには脱帽である。


最後にkamaken氏にお願いである。

ロックブックとは果たしてどういう意味なのか?

歩くルールブックと同様、

ロックの真髄を極めた者のみに与えられる称号なのか。

是非、この疑問についてお教え頂きたい‼


以上。

グラシャス‼


iPhoneからの投稿

観戦‼

本日もホリデー‼

連休最終日はキングとフットサル観戦。
photo:01



何か最近この男とつるんでいることが多い。

それについては

人生に置いては大先輩であるが、

フットサルにおいてはわたくしの圧勝であるが故に変な上下関係はなく

良いバランスが取れているからなのだろうとわたくしは断言する‼


本日観戦に行った試合は東北2部南地区に所属する

宮城県を本拠とするチーム同士の首位攻防戦である。

堅守速攻が売りのズーラシア。

華麗なパス回しとセットプレーが多彩なアスール。

この2チームの対戦であったわけではあるが、

わたくしが大注目していた選手はもちろんこの人、

ズーラシア所属であり、

石巻が生んだ…、

いや生んでしまったフットサル界の異端児

平成の高杉晋作こと

世界のクロサワ選手である。
photo:02




プレイ内容については

ズーラシアが負けてしまったため割愛するが、

ガゼッタ・デッロ・スポluchoの採点では

平均点を「6」とすると

kurosawa選手の評価は「5」が妥当なところであろう。

試合後は彼の嘆き節が止むことはなかったが、

来週も試合があるようなので

良い結果がでるように残されたわずかな期間、

意味のある過ごし方をして欲しい。


そして誠に恐縮であるが、

ガゼッタ・デッロ・スポluchoが勝手に採点させていただき、

この試合のグッドプレイヤーとして選ばせていただいたのは、

チーム唯一の得点を決めた平成の高杉晋作も認める

No.14 sugiyama選手


そして

経験から来る間合いとポジショニングからのDFがわたくし好み。

派手なプレイはないがミスは少ない

No10 nishitani選手である。

正直背番号は自信があるが名前は自信がちょびっとだけありませんので、

万が一違っていたらクロサワさん教えてください。


最後はフットサルキングには不甲斐ないプレイを謝罪するメールを送ったのに、

わたくしにはそれが無いと

フットサルキングのコメント欄にコメントしたら、

そのコメントを見たのか

律儀に謝罪メールをくれた

実は良い奴世界のクロサワ選手と、

彼のことが気になって仕方がないフットサルキング。

二人のツーショットでお別れです。
photo:03


iPhoneからの投稿

2013/7/14(日)其の一

昨日はこの男にお誘いいただきメッセ長町にて3大会を制覇してきた。
photo:01



朝はオーバー30。

昼はミックス。

おやつどきにはビギナー。

なんともなんとも30歳にもなって元気なものである。


わたくしごとで大変恐縮なのであるが

確かに入社して3年目に差し掛かろうとする今の会社では

仕事中でも倉庫内をうろちょろ。

階段を激しく上り下りしているため、

実際20代の頃よりは全然動けてしまうのが現状な訳であり、

昼飯も食わず、難なく乗り切ってしまった訳である。


それにしてもこの3大会、非常に濃密な時間となった。

たくさんの出会いがあったため、

フットサルキングのブログではないが、

何日かに分けて小出しにして行こうと思う。

ここではっきり言わせていただくが決してネタ不足ではない。


さて、今回のブログでは大会を大まかに振り返ろう。

まずはオーバー30。

オーバー30にはこの男も参加。
photo:02



メッセのドン、

そして10年前には審判長として県内のフットサラーに一目置かれていた

元わたくしの上司F士氏。

上司と言ってもアルバイトの話なんですが…。

当時できたての宮城県リーグに一緒に参戦した仲でもあり

昨日久しぶりに一緒にプレイして

ユニクロの安いシャツに背番号だけでつけてリーグに参戦したことが懐かしく思い出された。

そんなF士氏。

久しぶりに動くということでマークすることをサボる、

ピボにあてても寄って来ないという緩慢なプレイに終始。

一方わたくしも30歳の一人の大人としてあるまじき行為を働き、

場の雰囲気を悪くしてしまった。

チームとしては勝負どころで失点するなどして結果は8チーム中5位くらいであった。


続いてミックス大会。

はっきり言いますが一番集中して臨んだ大会となりました。

1試合目に対戦したチームがめちゃんこ強いチームだったのだが、

運良く先制した後、集中して守り勝ったことが

結果、大会を通して集中して望むことになったとわたくしは思うのだ‼

決勝まで見事進出したのだが、

0-0からのPK。

わたくしが外して負けました。

94アメリカW杯ではR・バッジョ
98フランスW杯ではディ・ビアッジョ
02日韓W杯ではホアキン
06ドイツW杯ではトレゼゲ
そして10南アW杯では駒やん

その系譜を継ぐ結果となってしまった。

非常に申し訳ない。


最後はビギナーであったが、

この大会においてはフルボッコ。

4戦全敗。

更には全試合5失点以上と言う結果にて終了だった。

無念…。

この結果には 3大会を通して同じチームでプレイした

まさやん選手も残念がっていた。
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大会終了後は腹がクソ減っていたので、

社台FCエンジョイ部門所属でありN川会会長であるN川氏と

これまた社台FCエンジョイ部門所属であるシンジさんがやっている焼肉屋で

肉をがっついてやりました。
photo:05


photo:06




めっちゃ動いてめっちゃ食って

家帰ったら茶の間で寝ちゃっていたのだよ。

ということで朝更新となりました。

7/14(日)ネタはまだ続くよ。

乞うご期待‼


以上。

グラシャス‼




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