優先順位
本日も駆け上がりました。
棚卸しの準備、自分だけ終わってませんで、
残ってやっていけ、的な雰囲気でしたが、
駆け上がるために帰ってきました。
わたくしの優先順位は駆け上がりの方が上である。
今日の駆け上がりで10回目。
なんとか嫌々続けられているわけである。
明日はコロンビア戦があるから
もう寝る。
ニッポンがんばれい‼︎
ばも~‼︎
以上。
グラシャス‼︎
振り返る
一昨日のリーグ戦の様子を振り返りましょう。
画像のある人限定で。
辛口批評は狂犬キャプに任せるとして、いい加減に。
まずはこの人。
どっかの店長してます。
わたくしがバックで駐車しようとしていたら、
隣の車にこすってしまった所の店長してます。
隣のスタバにえらい可愛い子がいるらしいです。
それ目当てでスタバに行っているかは本人に聞いてください。
一昨日のリーグ戦では、
わたくしが調子に乗ってボールキープしていたのをかっさらわれ
二度も一対一になりましたが、
鉄壁の守備で守ってくれました。
ブラジルW杯に乗っかって、
オブリガード‼︎
続いてはこの人。
略してミスト・タイチ。
人呼んでターちゃん。
やはり背負われてのターンに弱いようです。
ダイレクトに美学を感じてます。
一昨日は得意のファー詰めからの近距離枠外シュートが見れませんでした。
残念‼︎
次はこの人。
初戦ではわたくしにゴールへ押し込むだけのナイスアシストがありました。
山中主任のDF指南によって、DF力が向上⁉︎したかと思いきや、
マーク外してチョン・ドン入れられちゃいました。
山中主任の教え方が悪かったたのかは定かでは無い。
次は彼。
アイマール好きであり、好きな背番号は「21」。
わたくしと同じ背番号を好むレン。
アイマールは我が師の影響により「21」の背番号を付けるようなになったので、
いつの日か彼には我が背番号を譲りたいと思~う。
運動量が豊富でドリブルが得意。
意外にも負けん気が強いと感じます。
チームメイトとして非常にやり易いので、毎回参加しなさい‼︎
最後はもちろんこの男‼︎
しかしリーグ戦が始まる前に、戦わずして足の痛みを訴えリタイア。
個人的には、
珍しく参加者が多かった今回のリーグ戦において、
メンバーの出場時間が限られることを考慮し
あえて自ら「出場しない‼︎」という判断をしたとわたくしは思っている。
しかし、最終戦はプレー出来ない鬱憤が
2点ビハインドという結果により爆発してしまったのか、
狂犬の名に恥じない狂いっぷりで相手に噛み付く結果となってしまった。
この件については、
リーグ戦終了後の駐車場にて、
アイアン・ホンダ選手に山中主任とわたくしが頭を下げ謝意を示したので、
後腐れは無い。
以上。
画像がある選手でリーグ戦を振り返りました。
グラシャス‼︎
遭遇‼︎
民間リーガーにおける月一真剣勝負の場であるナイターリーグ。
綿密なミーティングをし、試合に臨んだのだ。
結果、
昨日は1勝1敗1分。
一試合目は先制後逆転されるも何とか追いつきドロー。
二試合目は虎の子の一点を守り切り勝利。
チャボさんPK蹴ってくれてどうもありがとうございました‼︎
三試合目は終始相手ペース。
決定機もほとんど作れず力負け。
三試合目の相手はだいたい究極龍。
ラ・ケブラーダやアサイDDT、ラ・マヒストラルをやってきた訳ではないが、
一人一人がボールを運べるし、キープできるし動けるし。
対峙したときの圧力が違うから、コントロールミスをする。
寄せの速さに慣れていないからあっさりボールを失う。
一対一もすげ~強いから抜くのは至難の技であり、DFの戻りが早いから、カウンターもままらない。
挙句、自分たちより運動量がある。
でも、こんだけの人達と試合をできたのはチームとして非常に有意義であったはずである。
この感覚を忘れず、金曜日の週一練習。
気持ち入れて行きましょう‼︎
リーグ戦後、山中主任と駐車場にて反省会をしていたところ、
なんと‼︎
ときたま糞フットサルキングの糞フットサルキング日記に出現されてしまう
この選手がたまたま通りかかった。
なぜか鉄を欲する男、
アイアン・ホンダ選手。
もちろん彼の存在は知っていたのだが、
話をさせていただくのは初めてだったのだ。
しか~し、
柔らかい雰囲気の非常に謙虚な方でしたので話は弾んだ。
蚊に数カ所刺されながらも話は盛り上がり、
気が付けばリベラ鶴巻が閉まる時間まで話し込んでしまった。
低俗な我がブログも読んでいただいているようで、なんとも申し訳ない。
仕切りに「俺のことは書かないでください」と言っておられたが、
わたくしは知っていますよ。
日本には、
「嫌よ、嫌よも、好きのうち」
と言う言葉があるが、
まあ、そういうことなのでしょう。
会話の中からアイアン・ホンダ選手が一つの精神的病を患っていることが判明した。
その病名は
「走らなければ何かヤバイんです症候群」。
仕事中も突如走らなければヤバイ‼︎
という衝動に駆られるとか駆られないとか。
もしかしたらあなたの町のそこの公園に車を停め、
アイアン・ホンダ選手は黙々と走っておられるかもしれない…。
そんなに走らなければヤバイならば
今度、駆け上がりに誘ってみようかなと思う次第である。
以上。
グラシャス‼︎






