遭遇‼︎
民間リーガーにおける月一真剣勝負の場であるナイターリーグ。
綿密なミーティングをし、試合に臨んだのだ。
結果、
昨日は1勝1敗1分。
一試合目は先制後逆転されるも何とか追いつきドロー。
二試合目は虎の子の一点を守り切り勝利。
チャボさんPK蹴ってくれてどうもありがとうございました‼︎
三試合目は終始相手ペース。
決定機もほとんど作れず力負け。
三試合目の相手はだいたい究極龍。
ラ・ケブラーダやアサイDDT、ラ・マヒストラルをやってきた訳ではないが、
一人一人がボールを運べるし、キープできるし動けるし。
対峙したときの圧力が違うから、コントロールミスをする。
寄せの速さに慣れていないからあっさりボールを失う。
一対一もすげ~強いから抜くのは至難の技であり、DFの戻りが早いから、カウンターもままらない。
挙句、自分たちより運動量がある。
でも、こんだけの人達と試合をできたのはチームとして非常に有意義であったはずである。
この感覚を忘れず、金曜日の週一練習。
気持ち入れて行きましょう‼︎
リーグ戦後、山中主任と駐車場にて反省会をしていたところ、
なんと‼︎
ときたま糞フットサルキングの糞フットサルキング日記に出現されてしまう
この選手がたまたま通りかかった。
なぜか鉄を欲する男、
アイアン・ホンダ選手。
もちろん彼の存在は知っていたのだが、
話をさせていただくのは初めてだったのだ。
しか~し、
柔らかい雰囲気の非常に謙虚な方でしたので話は弾んだ。
蚊に数カ所刺されながらも話は盛り上がり、
気が付けばリベラ鶴巻が閉まる時間まで話し込んでしまった。
低俗な我がブログも読んでいただいているようで、なんとも申し訳ない。
仕切りに「俺のことは書かないでください」と言っておられたが、
わたくしは知っていますよ。
日本には、
「嫌よ、嫌よも、好きのうち」
と言う言葉があるが、
まあ、そういうことなのでしょう。
会話の中からアイアン・ホンダ選手が一つの精神的病を患っていることが判明した。
その病名は
「走らなければ何かヤバイんです症候群」。
仕事中も突如走らなければヤバイ‼︎
という衝動に駆られるとか駆られないとか。
もしかしたらあなたの町のそこの公園に車を停め、
アイアン・ホンダ選手は黙々と走っておられるかもしれない…。
そんなに走らなければヤバイならば
今度、駆け上がりに誘ってみようかなと思う次第である。
以上。
グラシャス‼︎

