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今月頭までだいたい週2回の駆け上がりでしたが、
それが週1回に減り、
今週はいよいよ1度も駆け上がりませんでした。
自分の中での熱が覚めてしまった。
早い‼︎
木曜・金曜は球が蹴れているので
三十路を過ぎたマイ・バディー的には現状維持か⁉︎
もしくはビミョーに下降線か⁉︎
マイ・バディーを強化するにはやはり週1回は駆け上がりたいところである。
平日は気持ち的にキツイんで、
日曜がベストであろう。
ま、気持ち次第ですが。
どうなりますか…。
以上。
グラシャス‼︎
流れない‼︎
ヨーロッパサッカーのシーズン到来‼︎
主要リーグはセリエA以外は開幕。
ということは⁉︎
そう‼︎
リーガ・エスパニョーラも開幕したのである‼︎
今シーズンより、我が師が監督に就任したFCバルセロナ。
わたくしの興味は、日本人選手が所属するチーム。
そして同じリーガに所属するグラナダCF以外では、
この「クラブ以上の存在」と言われるFCバルセロナに
例年以上の注目をしている訳である。
昨シーズン無冠ながらも成績だけを見ると悪くはない。
しかし、
長い間、常勝バルセロナを率いてきたプレイヤー達の高齢化によるパフォーマンスの低下。
そして当時は無敵を誇ったバルサスタイルのサッカーに打ち勝つべく進化した新たなサッカースタイルの登場により、
思うような成績は残せなかった。
チーム内部では一部選手の緩慢とも取れるプレーが目立ち、
バルササッカーの質も低下。
大幅なチーム改革の可能性を迫られたのだ。
その大役を任せられたのが
我が師であるFCバルセロナOBであり元カピタンのルイス・エンリケなのである。
このような状況下でのリーガ開幕であり、
個人的にはリーガ初戦から大注目である。
CSにて放送されるfootマンデーでの
FCバルセロナの開幕戦ハイライトをポテチとコーラを準備し
試合開始前に現れた黒猫ちゃんはどうだったのだろうか?
メッシは点とっていたけど、ハードワークはこなしていたのだろうか?
監督の采配は?
と、あれこれ考え楽しみにしていたのだが…。
しかし‼︎
しかし‼︎
しかしである。
リーガのコーナーはあったものの
コメンテーターが現地記者がくれた情報を元に
ああだこうだ言うものの、
いつまでたっても映像が出ないでは無いか‼︎
なんたることか‼︎
wowowからの映像提供が無くなったのだろうか⁇?
昔スカパーで見ていた頃、
開幕直前でwowowに放映権をもって行かれて、見れなくなったときを思い出した。
民放より詳しくやってくれるからわたくしの第一選択はfootだったのだが…。
非常に悲しい限りである。
黒猫ちゃんの出現は
footでのヨーロッパサッカーのハイライトを楽しみにしている
サッカーファンに対する不吉な結果となりました。
オーマイガーッ‼︎
以上。
グラシャス‼︎
生ける伝説‼︎
昨日さらっと書いたミックス大会。
結果はそっちのけで画像と共に振り返ろう。
昨日の大会は6チームによる虫食い方式のリーグ戦である。
1コートでの開催となったため、
タイムスケジュール的に幾つかのチームが「3試合空きの刑」に処せられる。
3試合空きということは
1試合×20分=1時間である。
1時間とは皆さんご存知の通り時計の長い針が一周することである。
社会の荒波に揉まれ、
時間の大切さを知る30代。
この時間があれば何ができるだろうと嘆く。
高校野球を見る者。
タバコをふかす者。
他のチームの試合を見る者。
様々な方法で時間を潰すが、
日頃の疲れ、休みによる気の緩みにより、
結果はこうなるのだ。
さてさて、
2位に終わったこの大会だが、
先程も言った様に6チームによる虫食い方式のリーグ戦である。
試合数は4試合で1チームだけ対戦しないチームがある。
その我々が唯一対戦しないチームに彼らがいた。
県北が誇るレフティー、ミューラくん。
そしてミックス大会が大好き
瞬間湯沸かし器との噂があるオータ選手。
アゴを隠すのは?
ひげの口もとを隠すのは?
ブログで触れて欲しい意思表示の表れだとわたくしは知っているよ、オータくん。
ユニフォームが揃っていて、
メンバー多数。
見たところ、
このチームが一番まとまっていたのでは無いだろうか…。
そしてこのチームをまとめていた男こそ、
わたくしが初遭遇を果たした、
元関東リーグ3部所属(らしい)。
ギンギンマン氏。
初遭遇にも関わらず微笑みながら歩み寄って来るギンギンマン氏。
まったくもってギンギンなところは見当たらない。
どうやら当ブログのスズメの涙ほどの読者の一人であったらしい。
非常にありがたい限りである。
しかし‼︎
某ブログでは悪徳不動産屋であるとの指摘もある。
この世知辛い世の中。
情報が溢れかえる世の中。
何が正しいか?
それは
自分の曇り泣き眼で見定めなければならないとは、
姫様がアシタカに言った話し。
ジブリ好きのわたくしとしても
ギンギンマン氏の正体を只今見定めている最中なのである。
ただ、邪な気持ちに正直であるとするならば、
わざわざ盛岡(だったと思う)からミックスチームを引き連れ来仙された
ギンギンマン氏の力は相当なものである。
オータ選手のようにギンギンマン氏の軍門に下り、
わたくしも運命の出会いを遂げる可能性を少なからずアップさせたい。
と思ってしまっているのも事実。
元々はスーパーゴレイロであったらしいギンギンマン氏。
フットサル同様、チーム運営でも辣腕を振るう彼の力は未だに謎である。
生ける伝説ギンギンマン氏。
一体どのような男なのだろう。
興味は尽きない。
彼の存在がわたくしにとって善なのか悪なのか、
今はそれすら分からない。
しかし
一つ言えることがある。
それは彼とわたくしが初遭遇を果たしたということである。
彼が登場したことにより、
これからどのような展開が待ち受けるのか⁉︎
興味は尽きない。
以上。
グラシャス‼︎





