FCBの背番号 | Luchoのブログ

FCBの背番号

先日、このような記事を発見。


で、結果は以下の通り。

1.ビクトル・バルデス

2.ダニ・アウベス

3.ピケ

4.ロナルド・クーマン

5.プジョル

6.チャビ

7.ラディスラオ・クバラ

8.イニエスタ

9.ヨハン・クライフ

10.リオネル・メッシ

11.リバウド

12.サルバドール・サドゥルニ

13.クラウディオ・ブラボ

14.アンリ

15.ミゲル・アンヘル・ナダル

16.ブスケッツ

17.ペドロ・ロドリゲス

18.ジョルディ・アルバ

19.クライファート

20.デコ

21.ルイス・エンリケ

22.エリック・アビダル

23.デ・ラ・ペーニャ


ふむふむ、なるほどである。


7番と12番の選手以外はとりあえず知っている。


やはり我が師はちゃんと名を連ねているではないか…。


まあ、はっきり言って師匠以外はなかなか記憶に残る選手ではないであろう。





この結果を踏まえて歴代最高選手ではないが、


個人的な各背番号で最もイメージが強い選手を挙げてみる。


1.ビクトル・バルデス

2.ダニ・アウベス

3.ピケ

4.ラファ・マルケス

5.プジョル(ブスケッツ)

6.チャビ

7.サビオラ

8.コクー

9.クライフェルト

10.ロナウジーニョ(リバウド)

11.オーフェルマウス

12.

13.

14.アンリ

15.

16.

17.

18.ジョルディ・アルバ

19.メッシ

20.セルジ・ロベルト

21.ルイス・エンリケ

22.

23.

24.イニエスタ


空いてるところは思い当たりません‼︎





ビクトル・バルデスはたまにポカするイメージですが、


それを忘れさせるくらいにそれを止めるか⁉︎っていうビッグセーブを見せてくれていた。




コクーに関しては


師匠と同じでどのポジションでもこなせるユーティリティーさが好きでした。


チャームポイントはお鼻です。




クライフェルトは簡単なシュートをいとも簡単に外し、


難しいシュートを難なく決める、


なぜか憎めないキャラである。


ZERBINOフットサルのシゲPは


この特徴をゴレイロバージョンで持ち合わせている男なので


個人的にはゴレイロ版クライフェルトとなります‼︎


10番はやっぱりロナウジーニョ。なのでメッシは19番で選出。


彼のプレーで一番記憶に残ってるのは、


チャンピオンズリーグでチェルシー相手に


ペナルティエリアわずかに外⁉︎から決めたトゥーキックシュートである。




11番は、なぜか最初にオーフェルマウスが頭に浮かんだのでオーフェルマウス。


ガラスの膝で短命に終わりましたが、スピードに乗ったドリブルは相手チームの脅威だったはず‼︎




21番はもちろん我が師である、ルイス・エンリケである。


暗黒時代にキャプテンとしてチームを引っ張った闘将の姿は今でも忘れられない。


師匠以降にこの背番号をつけた選手は


テュラム

フレブ

チグリンスキー

アドリアーノ

アンドレ・ゴメス

デ・ヨング


である。




テュラムは残念ながらキャリアの晩年に来て大きなインパクトは残せず。


何気にアドリアーノが一番活躍したか⁉︎


デ・ヨングには更に21番を価値あるものにしてもらいたいのである。




24番のイニエスタはコクーのイメージが私は強かったので


24番にさせていただきました。


プジョルも最初は24番だったし、


わたくし24番の背番号も意外に好きかも。


ただ背負って立つには収まりが悪いなあ。




クーマンのプレーはよく分からないし、


ペップ・グアルディオラも衛星放送でリーガ見始めた頃にいたようないないようなだったし、


クライフに関しては良いイメージだけ持ってるけどプレーは分からない。


ナダルとかセルジもどんなんだったっけ⁉︎




ということでわたくしは


サビオラもそうですが、バルサを見始めたのが暗黒時代と呼ばれる時代からなので


その時に核になっていた選手や在籍が長かった選手のイメージが強いのかもしれません。




それにしても「空き」多いっすねえ。




以上。


グラシャス‼︎