練習試合‼︎
木曜日は連休前により、
やっつけ仕事にやっつけられるのが分かっていたため
社台フットサルには不参加。
よって今週は金曜日のZERBINOフットサル以外は球蹴りはない。
昨日は練習試合。
対戦相手は宮城県リーグに所属するパルケさん。
序盤からプレスをかけるゾーンが定まらずボールホルダーに圧力をかけれず
簡単に回され、
PIVO当てでディフェンスが振り回されまくりました。
当てられたあとに自分のマークについて行けず⁉︎ついて行かず⁉︎
簡単に崩されるシーンが散見されました。
好きなようにやられてしまいましたので、
途中から前プレに変更。
前線でボールを取れるシーンも増え決定的なシーンも増えました。
が、疲れて前線へのフォローに行けなかったり、
イージーなシュートミス連発‼︎
個人的には2丁目のフィーゴの優しいファーへのゴロパスを
どフリーで押し込むだけなのに左足で思いっきし外しました。
オーマイガッ‼︎
しかし前プレにしてからは多少試合内容が改善され
はじめの一歩の青木ばりの泥試合に持ち込めました。
我々のチームは攻めも守りもどうしようというのはない。
よって例えばであるが前プレに行った時に多くの場合PIVOに当てるスペースができてしまう。
その際はポジション取りで相手の前や脇に付いたりして
やはり当てさせないで前でカットするという選択肢を第一に持つべきであろう。
広大なスペースがあって相手にくっ付いていたらいろんなリスクがある場合はもちろん、
スペースを消すポジショニングも大事である。
その辺りはニュータウン中学校時に
ボールの流れ、人の動きから先の展開をある程度読んでカバーリングする
スイーパーというポジションをしていたタイチ・バブジマールは分かっているだろう。
ボディコンタクトを避ける男だけに、球際などはあまり戦わないが
スペースを考えたディフェンスにおいて彼はいい感じでやってくれているのだ。
キャプにも言われましたが、球離れが悪いシーンがあったので
簡単にボールを捌くべき場所は捌いて簡単なプレーを意識しなければいけません。
フィジカルも足りない。
前プレでボールを奪えそうなところで奪いきれない
ルーズボールの競り合いで球が溢れてこない。
奪ったあと体がフラフラで決定機を外す。
なんていうのはもったいない。
やはり鍛えなおさねば…。
しかし‼︎
今は繁忙期を言い訳にやりません。
もう少ししたら鍛えます。
暇過ぎて長文になってしまった。
東京まで行くバスは暇であるから勘弁頂きたし‼︎
以上。
ケツが痛い‼︎
グラシャス‼︎


