初
ラモン・ディアス・パラグアイの代表監督就任オメデトウ・中山での大会に初参戦である。
オープニング大会の一発目だったわけであるが、
我がチームは無敗で第3位に輝いた。
しかし、豪華な景品は優勝チームから順に抽選で決定であり、
我がチームには幸運の女神は微笑まずでした。
このチームでは、
大会を通じての無得点王は皆が解散するまでいじられても文句は言えないという習わしがある。
今回は多くの選手が早い段階でゴールを決め、
プレッシャーから解放される中、
唯一最後まで無得点だったのはしょんつぁん。
みんなにいじくられまくりでありました。
次戦は早くも来週である。
そろそろユニフォームでも作成しようか。
みんなにそれとなく話してみよう。
ディアス・中山では
この方が審判長として君臨していた。
よく分からないそよ風フットサラー岸選手。
しかし‼︎
我がチームの試合を裁いていただいた時、
フィジカルゴリ押しの足元が上手い選手が、
突然木の葉の様に舞って倒れたとき、
さすがの岸選手はそのプレーに見向きもせずあっさりさっぱり受け流してくださいました。
さすがは審判長。
何を見ているのか分からないが見ているところはしっかり見ているのだ。
ナイスジャッジ‼︎
しっかり選挙も行ったし、
今回の日曜日は珍しく活動しました。
以上。
グラシャス‼︎


