最終日
時が経つのは早し‼︎
現実が早くもやってきてしまった月曜日は
夢のような時間であったお盆、その最終日を振り返ろう。
朝はリベラ。
ビギナーズ大会に参戦である。
1位と2位による決勝戦へ。
若くて走りまくるチームにおっさんチームは心が折れかけるも
なんとか要所で各自が踏ん張り2-1の勝利。
ゲンナディー・ゴロフキンというチーム名を冠し大会に初参戦してから4戦目。
チーム名を公募しN川会長のセンスあるネーミングが満場一致で採用され、
「チャンマーズ・ハイ」と名を改めた我らがチームは初優勝を飾ったのである。
そろそろユニフォームでも作成しようか迷うところである。
大会のあと一度帰宅。
そして大会に参加した会長、モトミズとユアスタヘ。
ベガルタレジェンズvsユベントスレジェンズを観戦である。
前身のブランメル仙台時代に活躍した選手までもがいらっしゃいましたし、
ブラジルからシルビーニョとマルコスまでもが参戦。
選手交代では、GKを除く10名が一気に交代したのではないか?
というシーンが見られるほどの大所帯。
一方、ユベントスレジェンズは
わたくしが知っている選手は全体の3分の1以下。
サッカーの知識については人並み以上と自負してはいるが、
それでも少なめ。
挙句、後でネットを見て分かったのだが
ジャンニケッダとラヴァネッリという有名どこが急遽不参加となったためいない‼︎
ダービッツが群を抜いてキレキレだったのだが、
来日メンバーが14、15名程度では
90分を戦うのにはフィジカル的に相当キツかったのでは無いだろうか。
通訳の矢野大輔氏の力を借りる必要があったのは致し方なし⁉︎
矢野氏が決勝点を取り、yahooトップニュースを飾ったのも因果なものである。
それにしても、多忙であろう中スケジュールを調整し、
来仙してくださったユベントスレジェンズには感謝の一言しかありません。
シンジさん一家が営む焼肉店へ。
美味しい肉食いまくって帰ってきたのだ。
優勝決定戦では値千金の決勝ゴールをぶち込んだN川会長。
ビビンバ?ビビンパ?を食べご満悦。
8月はフットサルをお休みし、
運動できる身体を作ると豪語。
それには痩せるしかないとわたくしは思うのだが、はてさてどうなるのか?
今週は6日勤務‼︎
頑張って行きまっしょい‼︎
以上。
グラシャス‼︎







