サンデ〜。
今日の話はまた明日。
と言いたいところですが、一日寝てたのでありません。
昨日はリベラが誇る大関ことパパーにまたしてもお誘い頂き大会に参加。
今回の大会はレベル制限無し‼︎
腕に…、いや足に自信がある猛者達が参戦
する大会である。
する大会である。
よって本日の招集メンバーは、
心臓には剛毛が生えているブッチの帝王、
ブチニッチこと甘噛み野郎、ゴダニー。
そしてもう一人。
ニュータウンが誇る狂犬、我らがキャプである。
気遣いができ、何気に気にし~な、
キングカズの背番号を知らなかったデリケート山中主任は、
猛者達との激しいプレーに心も身体ももたないだろうと判断し招集を見送った。
大会は猛者達が集まる中で健闘。
準優勝であった。
さすが心臓に剛毛と狂犬である。
この画像を見ていただければ、この二人がどんなに周りを気にせず、そして相手に襲いかかる
太々しい野郎達かと言うことを分かっていただけると思う。
ふざけた態度である。
ちなみにであるが
我々が出場したチームは寄せ集めチームであったため
一緒にプレーした人の中にはあまり面識が無い方もいた。
なのにこんな舐めた態度である。
続いてこちら。
こちらも舐めた態度である。
続いてこちら。
と言いたい画像である。
確かに当日は初夏の陽気。
外はさんさんと照る太陽がまぶしい。
寝転がってニャンコのようにぐで~っとしたいのは分かる。
が、見ていて非常にムカつく画像では無いだろうか。
ヤル気がないのにも程がある。
だから、相手選手からエルボーくらって出血するのだろう。
とは言ったものの、
狂犬のトゥーキックは2度火を吹き、
ゴダニーはファー詰めをかまし、
存在感を発揮したことはここに報告しておく。
休みだが長過ぎてブログ書くの疲れたんで、
狂犬こと我らがキャプと心臓に剛毛の甘噛みブチニッチ、ゴダニーとのランチは
後日、番外編として報告しようと思う。
以上。
グラシャス‼︎






