歩けた | Luchoのブログ

歩けた

昨日まで、あまり足に体重をかけないように松葉杖を使って歩いていましたが、今日靴を履いて歩ってみたらいけました。

なんかミート同士がグッバイしてしまったところが、まだまだ完璧には仲直りしておらず、「くっ付きかけ」であるというのは、自分の体なので感覚的に分かります。

なのでまだ怖さもあり、サクサクっとは歩けませんが

ゆっくりと一歩一歩、歩けることのありがたさを噛み締めるように歩ってます。





言ったら、

言い過ぎですがね。


一匹との

留守番の頻度もこれで減ると思います。
Luchoのブログ-一匹


今日は、仙台市中心部へ向かいました。

仙台の人?、宮城県の人?は仙台市中心部へ行くことを

「町へ行く」

と、言います。


なのでわたくしも言い直しまして

今日は、

「町へ」

行ってきました。


定禅寺通りでは、仙台の冬の風物詩

「光のページェント」
Luchoのブログ-光のページェント

を見ました。

すごい久しぶりです。

写真、すごいブレブレです。

通りには人がたくさんいて、警備に当たっていた警備員さんも

「立ち止まらずにお進みください」

と言っていました。

赤いメガホン使って。


「町」では、

中南米を旅行していたときに、コロンビアのビジャ・デ・レイバという町で偶然?必然?に出会ったヒデさん、モニカさん夫妻と再会した。


たまたま一人でワールドカップの「日本×カメルーン」をとあるレストランで見ていた時に声を掛けて頂いたわけですが、

あの時、話しかけられなかったらそのままずっと知らぬ者同士で終わっていたのに、


何か、


何か、


何か、


不思議なもんですねぇ。

仙台で再開してるんですから。

えぇ、不思議なものです。


限られた時間ではありましたが、かなり濃密な時間でした。

次回はどこで再開するのでしょう。

それを楽しみに、今回の再開にも何か意味があるのだと捕らえ明日から二本の足で一歩一歩進んで行きたいと思います。