カミセタ/Camiseta
カルタヘナ。
プラヤブランカでの滞在を含めると既に1週間が経つ。
クソ暑いとか、なんだかんだ言いつつもそんだけ経った。
何をしているのかと言われれば、特に何もしていない。
今日はワールドカップ前の国際親善試合"スペインvs韓国"見て、外に出てアイス食って、ネットカフェ行って、宿で話しをして終了。
カルタヘナ、街並みキレイだ。
前も言ったけど。



今日は夜のカルタヘナも載せちゃうよ。


スペインvs韓国は良い試合でした。
ワールドカップ前のテストだからと言われればそれまでなのだが、決定機は両チームとも同じくらい。
結果は"1ー0"でスペインの勝ち。
やっぱり、数少ないチャンスを確実に物にしますね、強豪国は。
実力的に劣る国は先に点を取られるとやはり少し厳しくなりますね。
日本も先に点を取られたらヤバイな。
サッカーの話題に乗って、ここで自分がこの旅で買った各国のサッカーシャツのご紹介。
全てクラブチーム。
まず1着目。
ボリビアの強豪チーム"ボリーバル"。


たまたまラパスに滞在していた時にリベルタドーレス杯の予選が行われると聞いて、スタジアムに観戦に行った際に買った。
当時、着る服として長袖が欲しかったので長袖購入。
ボリーバル、ボリビアでは強いようだがリベルタドーレス杯では確か1分5敗とボロカス。
もちろん予選敗退。
こう言っては失礼だが、所詮ボリビア。
これから行く国々で1着ずつサッカーユニフォームを買っていこうと決めたきっかけになったチーム。
続いて2着目。
ペルーはクスコのチーム"シエンシアーノ"。


2005年と06年にペルーリーグで優勝し、2003年には南米のヨーロッパリーグ(前身の名前はUEFAカップ)にあたる、コパ-スダメリカーナで優勝を果たした。
以前は強かったとみんな言ってた。
で、今は?
ネットで調べたら現時点でペルーのリーグ戦16チーム中11位。
強くはない。
このユニフォームはデザインが思いっきりクスコあるいはマチュピチュだったので買った。
前にマチュピチュのデザイン。
胸スポンサーがクスコのビール"クスケーニャ"。
背面がインカの石組み。
店で見てたら別のデザインが幾つかあったが、どれも土産にはよろしいのでは。
3着目。
エクアドルの強豪チームで2008年にリベルタドーレス杯を制し、南米代表として日本で開催されたFIFAクラブワールドカップに参加したチーム"リガ-デ-キト"。


これはシンプルなデザインが気に入って購入。
白いからすぐに汚れが目立つのは難点だ。
そして最後に4着目。
昨日買った。
"Real Cartagena"、地元カルタヘナのチーム。


ネットで調べたが、獲得したタイトルもほとんど無くあまり強くはないと思われる。
これまでシャツのカラーが"青"、"赤"、"白"と違った色の物をそれぞれ購入して来ていたので、コロンビアでは"黄色"か"緑"が欲しかった訳である。
で、昨日道をブラブラ歩いていたら、行商のおっちゃんに声を掛けられた。
欲しかったのだが、初めの言い値が60000ペソ(約3000円)。
"高過ぎ"と思って買う気もなくしたが、"いらない"と言うとおっちゃんが"いくらなら買う"と食い下がってきたので、自分が買えるくらいの値段まで下がるのを待っていたら下がりました。
20000ペソ(約1000円)で購入。
どんだけ安くなんだ、マジで。
というか、初めの値段がふっかけすぎなのだろう。
胸スポンサーの"アギーレ"のロゴの派手さがグッド。
これはコロンビアのビール。
これぞラテンの国のユニフォームといった感じ。
ま、全てパチモンなんですけどね。
ついでにアンコールとして、我らがニッポンを応援するために持ってきた、4年前に親戚からもらった""勝ちT 。


俊輔出れなそうだけど。、俊輔を身に付けて応援する。
スペインにいたときもこれ着て日本代表を応援した。
結果は残念なものだったが...。
1、2試合目は南米で応援。
3試合目は見れれば飛行機を降りてすぐか?東京近辺で応援することになるのか...。
寂しいからお時間のある方、自分と一緒に見てください。
岡田監督、もうここまで来たらあなたに任せるしかありません。
現実路線に返還して賛否両論はあるかと思いますが、自分は支持します。
"2006年のW杯の惨敗後の4年間は何も意味がなかった"ととあるサイトでは書いてありましたが、それは協会も含めた全体での責任。
4年に1度の真剣勝負の場。
98年はともかくとして2006年みたいな思いをするのはもう嫌だね。
ということで、結果第一で頑張ってくだされ。
プラヤブランカでの滞在を含めると既に1週間が経つ。
クソ暑いとか、なんだかんだ言いつつもそんだけ経った。
何をしているのかと言われれば、特に何もしていない。
今日はワールドカップ前の国際親善試合"スペインvs韓国"見て、外に出てアイス食って、ネットカフェ行って、宿で話しをして終了。
カルタヘナ、街並みキレイだ。
前も言ったけど。



今日は夜のカルタヘナも載せちゃうよ。


スペインvs韓国は良い試合でした。
ワールドカップ前のテストだからと言われればそれまでなのだが、決定機は両チームとも同じくらい。
結果は"1ー0"でスペインの勝ち。
やっぱり、数少ないチャンスを確実に物にしますね、強豪国は。
実力的に劣る国は先に点を取られるとやはり少し厳しくなりますね。
日本も先に点を取られたらヤバイな。
サッカーの話題に乗って、ここで自分がこの旅で買った各国のサッカーシャツのご紹介。
全てクラブチーム。
まず1着目。
ボリビアの強豪チーム"ボリーバル"。


たまたまラパスに滞在していた時にリベルタドーレス杯の予選が行われると聞いて、スタジアムに観戦に行った際に買った。
当時、着る服として長袖が欲しかったので長袖購入。
ボリーバル、ボリビアでは強いようだがリベルタドーレス杯では確か1分5敗とボロカス。
もちろん予選敗退。
こう言っては失礼だが、所詮ボリビア。
これから行く国々で1着ずつサッカーユニフォームを買っていこうと決めたきっかけになったチーム。
続いて2着目。
ペルーはクスコのチーム"シエンシアーノ"。


2005年と06年にペルーリーグで優勝し、2003年には南米のヨーロッパリーグ(前身の名前はUEFAカップ)にあたる、コパ-スダメリカーナで優勝を果たした。
以前は強かったとみんな言ってた。
で、今は?
ネットで調べたら現時点でペルーのリーグ戦16チーム中11位。
強くはない。
このユニフォームはデザインが思いっきりクスコあるいはマチュピチュだったので買った。
前にマチュピチュのデザイン。
胸スポンサーがクスコのビール"クスケーニャ"。
背面がインカの石組み。
店で見てたら別のデザインが幾つかあったが、どれも土産にはよろしいのでは。
3着目。
エクアドルの強豪チームで2008年にリベルタドーレス杯を制し、南米代表として日本で開催されたFIFAクラブワールドカップに参加したチーム"リガ-デ-キト"。


これはシンプルなデザインが気に入って購入。
白いからすぐに汚れが目立つのは難点だ。
そして最後に4着目。
昨日買った。
"Real Cartagena"、地元カルタヘナのチーム。


ネットで調べたが、獲得したタイトルもほとんど無くあまり強くはないと思われる。
これまでシャツのカラーが"青"、"赤"、"白"と違った色の物をそれぞれ購入して来ていたので、コロンビアでは"黄色"か"緑"が欲しかった訳である。
で、昨日道をブラブラ歩いていたら、行商のおっちゃんに声を掛けられた。
欲しかったのだが、初めの言い値が60000ペソ(約3000円)。
"高過ぎ"と思って買う気もなくしたが、"いらない"と言うとおっちゃんが"いくらなら買う"と食い下がってきたので、自分が買えるくらいの値段まで下がるのを待っていたら下がりました。
20000ペソ(約1000円)で購入。
どんだけ安くなんだ、マジで。
というか、初めの値段がふっかけすぎなのだろう。
胸スポンサーの"アギーレ"のロゴの派手さがグッド。
これはコロンビアのビール。
これぞラテンの国のユニフォームといった感じ。
ま、全てパチモンなんですけどね。
ついでにアンコールとして、我らがニッポンを応援するために持ってきた、4年前に親戚からもらった""勝ちT 。


俊輔出れなそうだけど。、俊輔を身に付けて応援する。
スペインにいたときもこれ着て日本代表を応援した。
結果は残念なものだったが...。
1、2試合目は南米で応援。
3試合目は見れれば飛行機を降りてすぐか?東京近辺で応援することになるのか...。
寂しいからお時間のある方、自分と一緒に見てください。
岡田監督、もうここまで来たらあなたに任せるしかありません。
現実路線に返還して賛否両論はあるかと思いますが、自分は支持します。
"2006年のW杯の惨敗後の4年間は何も意味がなかった"ととあるサイトでは書いてありましたが、それは協会も含めた全体での責任。
4年に1度の真剣勝負の場。
98年はともかくとして2006年みたいな思いをするのはもう嫌だね。
ということで、結果第一で頑張ってくだされ。