quenchiのブログ

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冷たい風が、ほほをすりぬけてく


時間の中で、ふと忘れられない恋がクロスした瞬間に


嬉しくて、でも会いたくて

会いたいと、ずっと言えなかった言葉


確かに、あなたと通じた瞬間がある

忘れられない恋に、一瞬でも、あたしを思い出す瞬間があって


嬉しいのに、なぜか淋しさも募った瞬間


あなたのタイムラインには


大好きと言える相手がいることが、幸せ


会いたいと思える相手がいることが幸せの文字…


言葉を知った



張り積めた想いが溢れて

やっぱり、あたしより大事な人、愛しい人がいる事実に涙


少しでも、あたしを思い出してくれた瞬間があって

繋がってる喜びがあるのに


あなたが、とても遠くに感じて

でも、忘れられない人を

忘れることは、やっぱり悲しいから

好きであり続ける

ことしかできなくて…woo

あなたとの思い出も、大好きな気持ちも

あたしは、あたしだから

ありのままの気持ちでいたいの

あの日 最後の笑顔に


なるなんて 思いもしなかった

改札口で 手を振りながら smile

あの日だって

もう少し あと少し 一緒にいたかったの


多くの思い出を 胸に走り続けた道

いつも 胸の中にいた君が

私に力をくれた

幾度の時間は 流れても

今もなお愛してる

君が遠くにいってしまうと聞いたあの夜

寂しくて 切なくて

そんな日が訪れたら

一緒に 飛んでいきたい

何もなくたって ただ 傍にいたいの


あの夕焼け雲にのせたmelody


胸の中に映し出した


懐かしい思い出 ずっと言えなかった言葉を 愛する君を 思いながら 歌うよ

君が 遠くに離れた場所にいても

私にできることは 歌を作ることだけなんだ


君が 悲しい思いをしてる時だって
君が 笑顔でいる 何気ない日常も


ずっと 笑顔でいれますように

歌にのせて 笑顔でいれる君を思いながら

歌い続ける 愛の歌を

たった一人の君に…

贈る愛の歌を

桜ひらり、舞い散る季節に

あなたと過ごした記憶が

ひとひら、ふたひら

私のハートに、降り注ぐ

あなたと歩いた道も

あなたといった場所


あなたの笑顔と、キスを交わした

あの日も


桜ひらり、舞い散る季節に

あなたに会いたくて、胸はずませて

とんでいったあの日



頼ってはかりで

甘えてばかりの私

時々、横顔が、寂しくって

寂しい思いをさせていたあの日


桜ひらり舞い散る季節に

愛情とはうらはらに

けんかばかりのあの日


我慢させてばかりで、ゴメンね

わかってあげられなくて、ごめん

そんなあの日を境に

思ってもないような言葉が

二人を終わらせてしまったね

桜ひらり舞い散る季節に

別々の道を選んで


後悔ばかりのあの日


離れて、わかったこと

それは、とてもあたたかく

私に、力をくれた存在だったことも


幾度も、年を重ねても

桜ひらり舞い散る季節だから

やっぱり

あの人を思う


あなたが大好きだから

忘れることなんて、できない気持ちを

受け入れてる今がある

大切な人だから

桜舞い散る季節を幾度となく重ねても

あなたが好き



































青い空に、暖かな日差しに包まれた

変わらない時間の流れに

少しだけ退屈してた

突然の君からの電話

忘れようとしていた時間が

せつなく時代(とき)が過ぎて

その内に、忘れようとしたことにも
慣れて、時はすぎてゆく

君のいない日々は、いつからか当たり前の日常に変わってく

なんだか、急に嬉しくなって
君とまた再会したね

懐かしい話しに花を咲かせて
ちょっと、はにかんで笑ったりが
心地よくもあって

けれど、自信を持てずにいた僕は
少し恥ずかしくって

素敵な君に、

ふさわしい僕で、再会したかったよ



僕は、広い青空のように
君を包みたい

そう願ったあの日の僕の記憶
僕なりの、精一杯な気持ちは

時々、穏やかに時間だけを流した
空になったんだ

いくつ時を流しても
嫌いになれない君に

空に、雲があるように

空に風が吹き抜けるように

空に、星があるように

当たり前に、傍にいたい

ずっと傍に、いたいんだ

そんな、時代を夢みてるだけの

当たり前に、傍にいる

そんな時代を

大好きな君と

一緒に、生きていたい





























夏の季節が、終わりを告げる頃
寂しそうに、草木が風に揺れて

君といた夏を、想う

声が聞きたくなって、スカイダイビングするみたいに、君にアクセス

よそよそしいメールに、取り留めなく悲しみが溢れて

潮風がひいたみたいに、君の存在を
消した

君の声も、君の笑顔も、
昔のようにはなれないことも
わかっていた

新しい何かを、始めるたびに
君が遠くに感じるのはなぜだろう


手の届かない、ポッカリと穴があいたみたいに

好きな君じゃない今の君に
静かに別れを告げたの

好きなのに、一緒にいることの意味も二人でいても、せつなくなるみたいに
もう、別々の違う道を歩んでる

戻れない現実は
私を孤独にさせるけれど

それでも、前を歩こう
たとえ一人でも

前を向いて歩いてゆくの

大好きな君に

さようなら

ありがとう







どうして、こんなにも君を好きなのかわからないでいる

想い出が、思い出に変わるまで
ただの記憶に、恋をしているだけなのだろうか

今の君を知らないのに

ただ思い出に恋をしているだけなのだろうか

まるで、今は亡き人に、未だ恋心を
抱いてる

そんな日々を過ごしている感覚に
なれていく毎日

新しい恋ができたら
どんなに楽なのだろう

薄いガラス細工のように
触れたら割れてしまいそうでも

凛と咲く花のように
ここに確かな、恋花が咲く限り

静かに
その花に気づいて摘み取る君に
いつか出会えたらと願うんだ

君の手のぬくもりは
きっと今も暖かい

そう信じていたい

道端に咲く私に
気づいてくれると信じて









夏の暑い日差しに
偶然君と出会った

無口な君は
歌を歌いながら
照れたようにはにかんだ

なんの約束もないまま
君を見送ったその先に

まだ僕も知らない未来が待ってる

たくさんのリターンメール 
君にまた会いたいって
願う僕がいる

半年ぶりの再開
胸をはずませながら
また、君に会えた

一緒に秘密を共有して
押さえきれない想いに

君の元へ

君との時間が、
止まってから、泣きじゃくったあの頃

もいちど、君に会いたくて
会えなくて

会えない日々を過ごした
季節


気付けば
もう十年の月日が流れてた

君以上の、君以外の誰かと
過ごせば、過ごす程

悲しみと、切なさが
入り混じる

どうしても、好きな君に
気持ちを押し殺しながら

友達という仮面に
想いを隠す

いつか、君が話した
十年経っても、好きでいられる?
って言葉は


目の前にいるそんな僕に
君は気付かない

十年先も
三十年先も

友達という壁を
超えられなくても

やっぱり君じゃなきゃだめな
弱気な僕でも

もう一度、傍にいて










君は、どうしているの?

朝の風邪の匂いに、あの夏を重ねて

飛行機雲に乗って

君に、会いたい

君は、今何を思う
終わった恋に、一緒に、過ごした時間は、君に幸せの時を、残すことは
できただろうか


なんとなく、過ぎていく毎日に
君を、思い描きながら
歌をつづる


Tira
今日も、明日も、君に会いたい
思いを乗せて、歌を歌い続けるよ

こんなにも素敵な君に、

伝えられる事は、歌をつづることしか僕にはないから

Tira
大好きな君に、
どうしても

やっぱり君が好き


君に出会えた奇跡が

わたしを変えた

下ばかりを、見て歩いてた私に

前を向いて歩いたら、きっと、

いー自分に出会えるよって

きっと、いー未来が待ってる

何気なくゆうから、キョトンとしちゃう

バカなふりして、ほんとは、ばかじゃないよ

電話ごしに、そうゆうから、疑問符
いっぱいな私

もっと、自分をだしていーよって
君がくれた、自信とゆう宝物

わたしの知らない私に出会える
そんな、気にさせてくれる

君と見てる風景も、一緒に吸った空気も、

全てが、新しい私になれた気に
なるから不思議

まるで、不可能なことがないような
錯覚が、なんだか心地よく、いつも
元気をもらってたんだ

一年経って、三年がたって
今日だって、君のこと思いながら

君に、出会えた奇跡もこれから
ずっと続くから、
君と繋がって
また今日も、君を思うから

君に出会えた奇跡は
今も、
こうして大好きでいる

今も、まだ愛なんだ

so…愛とゆう奇跡


夢をみました

晴れた夏の日に

知らない場所の、カーブのきいた道から、あなたを、見る

わたしが、手を上げるその瞬間

笑顔で、走ってくる、あなたの車から

見知らぬ誰かと、笑顔で、私の目の前
を、通り過ぎてく



ここにいるって、気付いてほしいのに


突然、曇り空が広がって、ポツンと立って、うつむいてる

頬に涙が伝う時、目を覚ますの



今は、知らない誰かを、愛してるの?

会えない今、今だから、あなたに会いたくて

サヨナラを、言葉にしないでいた


恋人だから

今、とても、会いたくて

せめて、通り過ぎるだけの

すれ違う

そんな夢で、よかった。