まずはつくってみる-ちらしずし


少し気分が早いですが、ひな祭りのお祝いをしましたmogu*

いくつになっても女の子は女の子なのですハート



…って、写真がぼけてるあせ



今回は五目御飯を丸く型を取った後に錦糸卵、鮭のほぐし身、シソで彩りをつけました。

見本のようなイクラやエビなんて高価なものは買えませんぐすん

ちなみに丸い型を取ったのは製菓用の粉ふるいです(笑)

だって、ちょうど大きさが良かったから…



そして奥にちらりと見えるのがさくら餅とよもぎ餅。

これらは市販のものですが、来年は和菓子にも挑戦してみたいです。



さくら餅といえば、初めて見た時は周りの葉っぱも食べられることに驚きました。

そんな自分はかしわ餅も同様に食べられるかと思い、文字通り苦い思いをした覚えがありますしゅん

なぜ食べられないのに巻いてあるんでしょうね?

気にいったのが無ければつくれば良いじゃない。

そんな考えのもとに出来たのがこちら


まずはつくってみる-ニャンコ


羊毛フェルトでつくりました。

それにしても可愛くない…悩む

わざとそんな角度で撮っているというのもあるのですが、やっぱり人面なのは否定できません。

それでも憎めないのは自分で作ったから。

どんな風に失敗しても愛着があります。



さて、この子たちはペアストラップになる予定なのですが、実は二代目。

初代はこちら矢印の十字架でした。


まずはつくってみる-十字架


何度も切れ直しているうちに、片方のトップ部分が紛失。

ビーズを単品で買いなおすことも考えたのですが、そろったキャッツアイが見つからずに断念。

よく、この時は2色のキャッツアイが見つかったものです。


何というか・・・

この2枚の写真を比べると我ながら悪意を感じます。

撮り方の気合いの入れように差がありすぎあせ

まずはつくってみる-フォンダンショコラ


バレンタインでしたねハート

そんなわけで、フォンダンショコラをつくりました。



何を隠そう、自分が食べたいからです(`・ω・´) ドーン



ハート型のココットにロゼのスパークリングワイン…キラキラ

なんていうのは写真だから。

実際は後ろに沢山の矢印フォンダンショコラが控えていました。



まずはつくってみる-フォンダン いっぱい


これも一部で、全部で25個のカップ入りフォンダンショコラをつくりました。

バターが450グラムに卵が6個って…バターケーキをつくった時もさすがにこんなに使いませんでしたよあせ

カロリーなんか恐ろしくて計算なんて出来ません。



チョコ系のお菓子は基本的に面倒なのでつくらないのですが、このフォンダンショコラは簡単につくれました。

簡単なうえに美味しいって素晴らしいですね。



スイートチョコがまだ余っているので、またチョコ系のお菓子を計画しています。

個人的にはガト―ショコラが食べたい頃・・・(笑)