ダイスケの恋愛小説

ダイスケの恋愛小説

まぁ、見てください!( ̄^ ̄)ゞ

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その彼女との一件から、俺は写真部でふさぎこんでいた。
あまりみんなと関わろうとせず、みんなは楽しく話をしていたりしているけど、俺一人だけ、iPhoneのゲームをしていたりした。

当然、写真部でしなければならないならないことは、それなりにはやった。
しかし、気持ちは晴れない一方だった・・・

彼女とLINEをしても、なんか愚痴を言ってしまう始末で、おそらく彼女を困らせたと思っている。

とにかく俺は、彼女を守れなかったのがショックで、ふさぎこんでいた・・・