前の記事でご指摘いただいたので、ちょこっと訂正。
訂正してみた結果、HSブシンとか言う更にいびつなポケモンができました。
H上げた方が、物理特殊両方に対策できるため、耐久維持したローブシンを作る場合は、Hに振ってから、好みのBDを振るのが一番だな、と感じた。
といったところで、S振りブシンが以下。
実数値:H207-A177-B118-*-D90-S95
努力値:H212-A4-B20-*-D36-S236
H:16n-1の最大値
A:あ・ま・り♡
B:A204カイリュー鉢巻逆鱗耐え
D:C156ニョロトノのハイドロポンプ高乱数耐え+C111トノ雨熱湯2耐え
S:前回と同じ
コンセプトは、「速い、固い、痛い」。
打ち合い意識してこんな感じに調整。脱出トノとかいう低火力には繰り出してアムハンドレインかましてグドラ出たら後続に任せるって言う立ち回りができるみたい。そのあと、グドラに負担掛けたら、マッパで抜き体制に入りましょう。
癒しの願いとか、三日月の舞と合わせれば、後ろにカイリュー居ても勝ちパターン。
もっと火力が欲しかったら、耐久削ってAに入れましょう。アムハンでトノをぶっ飛ばせるようになります。例えばA184鉢巻徹子でH197B95トノを下二つ切って超高乱数1発。
問題は、トノの耐久がこれより高いことが多いこと。
意地っ張りASブシン作った人がいたらツイッターまで使い勝手を報告してくださいませませ。
ちなみに意地っ張りASベースのサンプルはこちら↓
実数値:H183-A211-B115-*-D85-S95
努力値:H20-A252-B0-*-D0-S236
正直Sのラインをどこに取ればいいのかわからないので、誰かアドヴァイスください。
前のブシンよりも、より耐えるようになりました。Aが高すぎるおかげで意地っ張りの恩恵がデカいんですね。知らなかった。
