長い1カ月 | ぐりとぐらのブログ

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1月15日〜1月21日まで、会社を休み、(実質5日の休み)で仕事に戻りました。え!本当に手術したのと言われるほど、普通に見えたみたいですおねがい

でも、やはり、全身麻酔の影響で喉に違和感があるし、息苦しさがありました。
あと右手が上りにくい、リンパは取ってないのだけど 。お風呂場で鏡に映る自分の右胸を直視出来なかったですショボーン  怖いと言う感情がありました。
手術後  1週間目に傷口を診てもらいました。
先生曰く「ちょっと、脇の下に膿があるけど、大丈夫でしょう」と、「では、1か月後に」

最終診断 までに  抗がん剤  するかを決めないといけない…とずっと悩んでました。

色んな意見も聞きました。

私には仕事でも、お人柄でもとても尊敬出来る方がいらっしゃったのですね。
50歳半ばを過ぎた時に、「やりたい事があるので、仕事を辞める」と言われて、ウエディングプランナーの道を選ばれたのです。
凄い!と思いましたよ。応援📣しますと話しながら、食事をしたのですが、その6カ月後
乳癌で亡くなったのです。ショック、ショックで
茫然としました。一人娘のお嬢様の結婚式💒に出席する時、髪  が無かったら  「嫌」だと言って治療をしなかったのです。それ以外にも  理由があったとは思いますが‥でも、最後にお顔を見たとき、とても安らかに微笑んでいらっしゃったのですね。

【1586人の8割が改善した  がん  を治す方法】
著者/安藤由朗     九州大学付属病院、福岡赤十字病院、厚生会佐田病院、国立九州がんセンター勤務を経て、安藤整形外科医院を継承

●抗がん剤や放射線療法は延命どころか、かえって死期を早めてしまうケースが少なくありませんでした。

●体が少しずつ弱っていき、結局は悲惨な状況で亡くなってしまう。
九州ガンセンターで、そうした患者さんを嫌というほど見てきました。
 

●がんというのは「免疫力」が大きくかかわる病気です。
免疫力が弱いと、がんを発症しますし、自然治癒力が弱まっているので発症したがんを治せません。

●しかし、抗がん剤や放射線療法は、免疫力をかえって落としてしまうのです。
かえって命を縮めてしまうのです。

●がん治療の基本は免疫力、自然治癒力を高めることです。
西洋医学には免疫力を強くする治療はありません。
 
 
●同僚医師たちも、みな、悶々とした思いを抱えながら、流されるままに抗がん剤治療や放射線療法を行っていました。

●抗がん剤治療は、免疫状態が低下していきます。
自分が勧めた治療で、患者さんの状態が日に日に悪くなっていく。
それが目に見えてわかるのです。


●アメリカ国立がん研究所(NIC)は

「抗がん剤は、がんに無力なだけでなく強い発がん性があり、他の臓器に新たながんを発生させる増がん剤でしかない」
とアナウンスしました。




●医療雑誌や医師会雑誌などで、医師に対して
「自分ががんになったら抗がん剤治療を受けますか?」と尋ねるアンケートが増えています。

ほぼ8割から9割の医師は「自分だったら受けない」と答えています。

●医師自身の方が代替医療を選択する比率が高いとも言われます。

と読みました。

最初に乳癌を発見してくれた先生にお会いして、意見を聞きました。
この時は「発見して頂いてありがとうございました。」と商品券とお菓子を持ってお伺いしました。診療時間外にです。

自分の気持ちを話しました。「いま、自分自身で生計を立てるので、抗がん剤の副作用で仕事を休む事は生活に支障きたす。また  フォローしてくれる家族は息子だけで、彼もまだ社会人2年目でそれだけの負担をさせたくない。何よりも
そこまで苦しんでそんな治療が必要ですか?
100%と完治はないのですよね。
最後まで、人間らしく普通に生活したい
痛みだけを取って欲しい」と言うと、
真っ向から否定されました。
「貴方は生きたくないのですか?、抗がん剤治療しながら、働いてますよ。後ろ向きな考えでどうするのですか? 私の家族が癌になったら、抗がん剤治療を迷いなくやりますよ。」と言われました。
私って、生きる事を放棄はしてない。ただ、体にあまりにも負担があるものを避けて、この  乳癌
と共有しながら、あとの人生を歩んでいくのに
何が一番良い選択かを考えてるだけ!

結局、初診料をお支払いして帰りました。
たまたま、そのあと  美容院に行って、彼にその事を話すと…と。

大丈夫ですよ、
●アメリカでは国家的規模で代替医療への取り組みが行われています。

1992年にはアメリカ最大の医学研究拠点である国立衛生研究所(NIH)に「代替医療事務局」ができました。
年間2億ドルの予算が拠出されています。
――――――
 
●腸内環境は、私たちの健康に大きくかかわっています。

●現代の高タンパク・高脂肪・低繊維の食生活を続けていると、腐敗した臭い便をするようになります。

そして、何年か後には重大な病気にかかってしまいます。

●高タンパク・高脂肪・低繊維食は腸内の悪玉菌を増やします。

悪玉菌が増えて、腸内で腐敗した便は、有害物質を発生させます。
これを「腸内異常発酵」といいます。

●発生する有害ガスは、インドール、スカトール、フェノール、ヒスタミン、アンモニア、ニトロソアミン、硫化水素などの発ガン性物質でもあります。

●便が、「臭い」「黒い」「水に沈む」という人は要注意です。

理想的な便は、適度な水分を含み、バナナのような形状で排泄される便です。

色は黄色から黄褐色。きついにおいはせず、軽く水に浮きます。
 
 
●腸内異常発酵は、病気を引き起こす活性酸素を体内で発生させる原因になります。
また、免疫の働きが低下し、がんを発症する原因になります。

●腐敗した便を長時間ためこんでいると、大腸の粘膜から毒素が再吸収されて血管に入りこみ、

汚れた血液が全身をめぐって、がんをはじめ全身にさまざまな不調が現れます。

●人間の臓器や器官、神経などはすべて血液によって生かされています。

汚れた血液は、がんをはじめとする病気を引き起こす原因になります。
 

●がん治療の基本は「食事療法」です。

●血液は、私たちが食べたものからつくられます。

●免疫システムの主役は白血球です。
白血球は血流に乗って全身をめぐり、体内の異物を攻撃し死滅させます。

血行が悪くなると、白血球によるこの監視システムが働かなくなります。

●ビタミン、ミネラルなどを多く含んだ食事を心がけること、腸内環境を改善することが、代謝を活発にするために重要です。

●栄養素を摂取しても、腸で吸収されなければ栄養素をとった意味がありません。

腸が元気だと栄養素の吸収が活発になり、代謝が上がって熱の産生力も高まります。


と なんと  私に響く言葉だと思いました。
僕らが(もう一人  この方もとても勉強されてる方で尊敬してます。)最後までサポートしていきますよ⬅︎こんな書き方をしたかはまた後日あしあと

私は、今後の全ての治療を拒否するつもりはありません、あくまでも、抗がん剤治療のみどうするか悩んですのです。
と言うか、後で気づいたのですが、既に放射線治療まで同意してる形になってたので。

悩みながら、食生活をもう一度見直しました。

まず  お米とお水  

美容院の彼の奥様とラインてやりとりして、情報頂きました。
お米👉玄米  直接米農家さんを紹介してもらいました。
お水👉浄水器のレンタルを情報を貰ってマルチピュア  ペットボトルでお水を買うの辞めました。
ただ備蓄用として、
クリスタルガイザーを保存してます。
輸入バージョンの、
ぺこぺこのペットボトルは、
bpaフリー なので。

あと、出来るだけ無農薬に近いもの  全てをそれにすると凄い食費になりますので諦めました。

以前  お願いしてた、オイシックスを再開しました。

食事だけではデットクス も免疫力アップも今の世の中では難しいので。


あとは、解毒作用

免疫力アップ  

と  白湯をお風呂🛀入る前と出た後にコップ一杯のむ。
免疫力を高めるには  体温を上げることなのです。
ストレスも癌になります。
自分自身が納得して、今後の人生を送る為に
と悩み続けた1カ月でした。