こんにちは。
いつも応援して頂き
ありがとうございます。
植物の大切さ、自然の大切さを
ボタニカルアートを通して
伝えたいと思っている![]()
沖 千映子です![]()
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植物画を描くことは、
植物の事を身近に感じたり
植物の構造を知ることに
繋がっています。
植物に深く関心を持ち続けながら
美しい自然環境を守っていくことの
大切さをアートで表現しています。
この作品はアラブ首長国連邦アブダビの
展覧会に出展した
Life(命)という作品です。
少しずつ花びらが開く
ローズの小さな命を
アートで表現したものです。
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幾つかの水仙を描いたものです。
冬から春先に咲く水仙は香りがよくて
寒い時期に咲く可憐な花。
大好きな花です。
佐賀で教室を主宰している時に
受講者様がお庭で育てている
水仙をお引越しするから
全部切り花にして持って来たんですといい
丹精込めて育てられていた
いろんな種類の水仙を
持って来てくださいました。
春先に咲いたきれいな水仙は、
ちょっぴり寂しい思い出になっています。
水仙はボタニカルアートのモチーフに
よく使う植物の一つなので、教室をしている時の
水仙の思い出は様々ありますが、
水仙を見るとたくさんの思い出
に浸ってしまいますね。
皆さんにも何か水仙の思い出が
あるのではないでしょうか?
ボタニカルアート描いていらっしゃる方は
これからの時期、素敵なモチーフになる花
なので、おススメですよ~![]()
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それでは素敵な一日を
お過ごし下さい![]()
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