花から受け取る思い出の数々☆ | ボタニカルアーティスト(植物画家)沖 千映子 オフィシャルブログ 植物との出愛と癒しの時間

 

こんにちは。

 

いつも応援して頂き

ありがとうございます。

 

 

 

 

植物の大切さ、自然の大切さを

ボタニカルアートを通して

伝えたいと思っているコスモス

 

沖 千映子ですニコニコ音譜

 

植物画を描くことは、

植物の事を身近に感じたり

植物の構造を知ることに

繋がっています。

 

植物に深く関心を持ち続けながら

美しい自然環境を守っていくことの

大切さをアートで表現しています。

 

 

 

 

この作品はアラブ首長国連邦アブダビの

 

展覧会に出展した

 

Life(命)という作品です。

 

少しずつ花びらが開く

 

ローズの小さな命を

 

アートで表現したものです。

 

 

+++++   +++++   +++++

 

 

 

 

幾つかの水仙を描いたものです。

 

冬から春先に咲く水仙は香りがよくて

 

寒い時期に咲く可憐な花。

 

大好きな花です。

 

 

 

佐賀で教室を主宰している時に

 

受講者様がお庭で育てている

 

水仙をお引越しするから

 

全部切り花にして持って来たんですといい

 

丹精込めて育てられていた

 

いろんな種類の水仙を

 

持って来てくださいました。

 

 

 

春先に咲いたきれいな水仙は、

 

ちょっぴり寂しい思い出になっています。

 

 

 

水仙はボタニカルアートのモチーフに

 

よく使う植物の一つなので、教室をしている時の

 

水仙の思い出は様々ありますが、

 

水仙を見るとたくさんの思い出

 

に浸ってしまいますね。

 

 

皆さんにも何か水仙の思い出が

あるのではないでしょうか?

 

 

 

ボタニカルアート描いていらっしゃる方は

 

これからの時期、素敵なモチーフになる花

 

なので、おススメですよ~ニコニコ音譜

 

 

+++++  +++++  +++++

 

 

それでは素敵な一日を

 

お過ごし下さい照れコーヒー