きいろのバラをボタニカルアートで描いてみる☆ | ボタニカルアーティスト(植物画家)沖 千映子 オフィシャルブログ 植物との出愛と癒しの時間

おはようございます🎵

沖 千映子です。













いつもありがとうございます音符




 

 

 

 

 


最近は、ボタニカルアートを

描いています。



以前、陶器に描いた黄色いバラを

ボタニカルアートでも描いてみようと

思い立ち、




どのような印象になるのか

書き起こしているところです。


描いてみた感想は




陶器に絵付けするより、

水彩絵の具の方が色の幅が

出しやすく、細部の表現が可能なので、

理想のイメージに近い雰囲気が出せてる

気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







上の絵を見てみると



鉛筆で下書きをした物に

絵の具をのせていくにつれ



植物画へ命が

吹き込まれて行くよう

な感覚になるんです。




ボタニカルアートというのは

鉛筆書きの画用紙に彩りを加えて、




ボタニカルアートという

命を吹き込んでいく事なのかなと

思います。



そういう所がボタニカルアートの

素晴らしい部分でもありますよねウインククラッカー





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今日は今から

久しぶりに

額縁屋さんに行き

素敵な額縁を選んできます🎵🎵



自分が描いた絵なのに

額縁に入れてもらう事で

絵の印象がガラッと変わって

驚く事もあるんですよーラブ




だから、

とても今日は

楽しみなんですキラキラ好Wハート





それでは、みなさん

素敵な一日を

お過ごしください🙆🌸