秋の楽しみ方は?☆ | ボタニカルアーティスト(植物画家)沖 千映子 オフィシャルブログ 植物との出愛と癒しの時間

おはようございます。 沖 千映子ですニコニコ梅梅

 

いつもありがとうございます。

 

バラの花は1年に一度しか咲かないバラもありますが

四季咲きや返り咲きするバラがあり、

春と秋に2回楽しめるものもあります。

 

 

 

これから秋にかけてバラを見ながらお茶の時間を

楽しんだり、読書をしたりするのも楽しみですねアゲアゲハートハートハート

 

 

秋色ではないのですが、黄色のバラのカップが

完成しましたハート

 

デザイン構成に迷ったり、濃い目の色を少しずつ塗り込こんでいたら

時間がかかちゃいましたね。

 

港の見える丘公園のレンガのアーチに咲いていた

黄色とオレンジ色のバラです花火花火

 

 

写真を大きくしてみると、左から一筋の光が差し込んでいますぴかぴかキラキラぴかぴか

陽ざしが強い日で、植物たちがきらきら輝いていましたよハート

 


 

 

 


 

 

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金曜日は、恵比寿駅近くのロムドシンという骨董品のお店で林啓子さんの最後の

展示会が開催されていましたラブ

 

 

 

学校のお友達が誘ってくれたので楽しみに行ってみたのですが、

会場に着くと、なかなか中へは入れず、整理券を渡され、お店の前に並びました。

整理券の番号はなんと55番!!

 

1時間お茶をしながら時間をつぶし、ロムドシンに戻り入場したのです。が、

 

今度は、作品がほとんど完売してしまっていて

作品を買うどころか、見ることも出来ず・・・

 

横浜から恵比寿まで行ったのに・・・泣

 

 

とっても残念でしたが、残った作品をしっかりと目にやきつけて来ました。

 

今回の作品は林啓子さんの後期の作品の展示だったと思います。描き方や色の配色とバランスの

取り方を学び、楽しめる展示会でした。

 

洋食器なんだけれども、和食器の様な色の合わせ方と

レトロモダンな雰囲気を描かれていたり興味深く見せてもらいました。

 

林啓子さんは、「アンティークポーセリンに学ぶ」という

本の中に作品を載せているので、幾つかの作品を見ることができます。



林啓子さんは、こちらの本にメッセージをよせられていました。


 

 

物質文明が発展し、あらゆるものが機械化、スピード化

していく時代にあって、人間の孤独な修練を重ねた手仕事による

アンティークポーセリンには、人の手ゆえの温かさと味わいが感じられます・・・

 

 

 

 

 




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つねに同調していなさい

 

 

人はいつも楽観的で、なんの偏見も持たず

人生を楽しんでいる時、人生は魔法のように素晴らしくなるでしょう。

 

もっといろんな事に気付き、人に思いやりを持って接することができるなら

物事の良い面が見えてきて、チャンスの到来に向けて準備を整えておくことができるでしょう

 

 

それではみなさん今日も素敵な一日をお過ごしください照れ♥♥♥