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がま口に取っ手をつける作業がなかなかできずにいましたが、やっと出来ました。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/55/queen_pulsar001/folder/1427996/img_1427996_41747451_1?2006-09-25
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f4/55/queen_pulsar001/folder/1427996/img_1427996_41747451_2?2006-09-25
購入した持ち手が布を挟んで縫い付けるタイプのものだったので、片方をはさみで切り、切った方は裏あてとして使いました。
なるべく丈夫なように、と、刺繍糸6本どりで縫いつけてありますが、縫い付け部分の穴がとても小さくて針がなかなか出てきてくれなかったのが大変でした・・・
出来上がるまでに時間がかかったけど、なんとか大作が出来たので満足です。

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我が家の庭に勝手になった小さめのかぼちゃをくり抜いて中に肉詰めをしてレンジで12分チンしただけ♪


中身をくり抜いたかぼちゃの内側に片栗粉を軽くまぶす。
豚挽き肉50g、鶏ももひき肉50g、たけのこ水煮粗みじん切り、干ししいたけを水にもどしたもの1枚を粗みじん切り、ねぎ5センチみじん切り、しょうが1かけみじん切り、塩小さじ1/4、しょうゆ・酒各小さじ1、を良く混ぜてかぼちゃに詰める。
かぼちゃにラップをきっちりしてレンジで10~12分チンする。
しょうゆ小さじ1、だし汁1/2カップをなべに火にかけ、水溶き片栗粉を入れてあんかけにする。

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幅32センチもある口金にボンドをたっぷりつけて出来上がった袋をはめ込んでいきます。
ちなみに、私が使っているのは100円ショップで売っていた木工用ボンドです。
端っこから布を差し込み、袋の中心に合うようにギャザーを寄せていく感じではめ込みます。中心まできたらもう片方の端から中心に向かって布を差し込んでいきます。
布をはめたら紙紐を差しこみます。
口金よりも袋のほうが大きく作ってあるので、ギャザーがよってかわいいし、がまを開けたときに中がひろびろ大きく開きます。
このがま口の全体の大きさは、幅42センチ、高さ30センチ、マチ10センチです。
このあと、取っ手を縫い付けてがま口ボストンバッグの出来上がりです♪

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中袋を表と同じように作って、袋同士を中表に合わせて口金からはみ出る部分だけ縫い合わせ(写真赤○で囲った部分)、表にひっくり返します。がま口で隠れて見えなくなる部分は大雑把に縫い合わせます。(写真点線の部分)
袋全部を中表に合わせて縫ってひっくり返すと縫い代の厚みとキルト芯の厚みで口金にはめにくくなってしまうので、私的にはこの方法がベスト♪
いよいよ口金にボンドをたっぷりつけて袋をはめ込みます。

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紙を折り重ねて型紙に合わせて切って開くだけで誰でも簡単に出来ちゃいます♪

今年の夏、お祭りで我が家にも人が来るので作りました。
せっかく出来上がった紋をコースターに合わせて切ってしまうのももったいない感じがしますが、どこの部分を見せようかと考えるのも楽しみでもあります。

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1.ブロッコリー、にんじん、じゃがいもはゆでておく
2.ハンバーグを焼き、焼いたフライパンでしめじ、えのきなどのきのこ類を炒める。
3.1と2を皿に盛っておく
シチューとカレーはルーを溶かして3の上にかけて出来上がり~!

う~ん、まいう~♪

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型紙どおりに裁断し、トレーシングペーパーに写した図案をアイロンで転写しました。
熱転写ペンシルを3回位使いましたが、細かい図案だと私のやり方が悪いのか、綺麗に写りません・・・
今回もアイロンで転写したあと、水性チャコペンで図案をなぞり直してあります。
この水性チャコペンも時間が経つと消えてしまうので、3回位なぞり直しながら刺繍します。

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スーパーで豆アジを買ってきたので早速南蛮漬けにしました。
義父が魚はまぐろしか食べないため、鴨ロース???をスライスしてきゅうりとトマトと共に盛り付けました。