東京雪ですね☆
都心部でもかなり積もってますよ♪♪

ユキっていいですねー雨より私は好きですね☆でも明日が怖い(ΘoΘ;)
凍ってたら~
会社行く時みなさん気をつけてださいヾ(*'-'*)

それから今日は節分!!雪の節分ってめずらしい?
子供のころは神社へいって豆まきというかお菓子まきを楽しんだのに今年は雪とは残念(>_<)
今って豆撒きに神社へいってお菓子まきはまだあるんですかねー

色関係の本を読むと必ずトーンという言葉が出てきますね。。


このトーンっていったい何???


トーンとは色の調子をあらわす言葉なのです。。。


調子と言われてもなに??って感じですよね、


例えば、明るい・暗い・濃い・淡いなどのことビックリマーク


一番の特徴は色相(色あい)が変わっても、同一のイメージを連想させることができる


とても便利なものだということ。。色の世界ではなくてはならないビッグな存在なのです!!


ファッションの世界でも、トーンは活用されています。。


例えば今年の流行のシャーベットカラー・・・・今何処のお店でも、シフォン素材で薄いピンクや


ベージュ・ラベンダー色などざまざまなカラーバリエーションで展開されていますが、


この色たちもトーンは統一されています。。この薄いという言葉をトーンで置き換えると、ペールトーン


といいます。この他にも派手なイメージ(コレも今年の流行の一つですね)原色をビビットトーンと


呼んだり、明るいものはブライトトーンなどなどこのほかにも沢山あります。


このトーンを知っていると、洋服のコーディネイトなど自分のなりたいイメージを作り上げる


のに役立っちゃいます。。( ´艸`)




ふだんどんな色を着ますか?

一番、私生活の中で色にこだわる場面はきっと洋服選びのときではないでしょうか?

この色とあの色をあわせて・・・・あぁちょとへんかなぁ・・・・

などと、朝から悩んでしまうことも多々?

実は洋服の色が相手に与える影響はすごいのです。

朝、何気なく選んだ洋服・・・買い物の時にかわいいと思って

手にした色そうした色には全てメッセージが隠されています。

人はみんなそのメッセージ直感的にを受け取り、あなたの意思に関係なく

勝手にあなたの着ている洋服の色からあれこれと創造し、勝手に

きっとこんな人だろうと色からイメージを受け取ってしまいます。。

例えば、ある女性が、薄いピンクを来ています。

その色を見て、少なからず女性らしさや繊細さが感じられる人は多いのでは

ないでしょうか?

このように、私たちは相手の話し方や表情のほかにも相手のイメージを

決定づける要素として、色も大切な情報源となっているのです。