本日ペタ来てくれた皆様!!
ありがとうございます。感謝です。
ペタ返しにいきたいのですが・・・・・何故か皆様のページに飛ぶことが出来ないのです(ノ_-。)
壊れてるのですかねぇ。。。明日必ず返しに参りますヾ(@°▽°@)ノ
ちょっとまててくださいね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
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物理補色とは??
赤と緑のような反対色のこと
心理補色とは?
あるい1色の色を数十秒見つめた後に目をそらすと前に見ていた色の残像が現れるのです。
心理補色またの名を残像補色ともいうのです。。
この補色のお話しで有名なあるエピソードをご紹介しましょう。。
肉屋さんの壁の色を明るいクリーム色に塗り替えてたところ急に売り上げが悪くなってしまったのです。なぜ??![]()
この店主は明るい色のがいいとおもって壁を塗り替えたのですが、色が及ぼすトリックに見事にひかかってしまったようです。
クリーム色の壁を見た後にお肉を見ることになります。そうすると壁の色の残像(青紫)が目にちらつきます
そうするとお客さんの目には鮮度の悪い肉に見えてしまいます。
その結果売り上げが伸びるどころか売れなくなってしまうのです。。![]()
色の悪い肉なんて誰も買いたいとおのいませんよね。。
色にはお互いの色を引き立てる色(補色)の関係があります。
赤に対しては緑・紫に対しては黄緑がその関係にあたります。
この関係は私たちの日常生活のなかでも使われていて、例えば
マグロと大葉なのです。よーく想像してみてください
赤いマグロと緑の大葉・・・・大葉の緑がマグロの赤身を引き立てより鮮やかに美味しそうに
見えるのです。チラシや広告などでもこの関係を上手く利用して商品を引き立てたりしています。
そんな補色!!
補色にも二種類あります。一つは物理補色もう一つは心理補色
このお話しはまた明日