ぴえたピエタもおそらくダビンチは題材と包括して描いていた。芸術を絶対的な権威に昇 華せしめようとの天才の誰にも頼らない迷わない努力。 すばらしいではないか。 愛や好きは、母子像や夫婦像によって汚されている。これらはもちろん権力が勝つための刷り込みである。 つまり、大丈夫だと言うことだ。我は。