アヴァンギャルドとデカダンスと -4ページ目

アヴァンギャルドとデカダンスと

吾輩は猫ではないし、名前はあるんだな。

コーヒーは、アピューンなdrinkだが、この、アピューンとは一体なんぞや。

それはきっと、
屋根が空に矢印を示すように(最近は平らも多い)
やるせない気持ちを空が無情で
受け止めてくれる、

という勝手で迷惑でちょっとスパイスな、

非売品な感情だ。


そもそも感情は非売品だ。

でもコーヒーは販売機だ。スタバだ。アシタバ。


ア、アピューン!!!!!!!




そう、これがアピューン言われたる所以なのだ。



アピューン!!!!!!!


さぁ、みんなで、



アピューナムルーン!!!!!!


目標までの道筋というのは、ゴールテープへの道のりである。

それは、人の数だけの多種多様なアプローチがある。

その道中、目標への意識から日々の意識が発生することは、とても大切なこと。
でも、目標への意識が日々の目標に、近視眼になることは、恐ろしい。



勉強とはなんぞや。



きっと師走は忙しい。

そんな年末は二次会に悩む。

世間離れしてない人であれば、
カラオケなんぞを頭に浮かべるであろう二次会。

カラオケとは、Japanが産んだ娯楽でfamousだが、


なんとincomfortableな。

歌うこと自体はcomfortableかもしれない。

しかし聞く人の心情を察して欲しいものだ。

甚だ不愉快だ。


だから私はカラオケをhateする。


よって、


カラオケで歌う自分を、最高にhateする。


あと2週間も経たない内に2009が終わる。


いや、もしかしたらまた歴史を繰り返したらまた2009は来るかもしれない。




宇宙で起こる諸現象が実は一定で、

ループしている。


そうなると、

まさに『今』は、そのコンマの世界を人間として体感しているのだ。



短くも長くも1日を過ごし、


嫌な事や嬉しい事が混在する1日は、





実はたったの一瞬で過ぎていくのだ。


そう、人間としての観点からはね。



様々な感情が溢れるこんな世の中には、



実は一切の感情もないのである。









んなことはないよね。


human natureとは何か。


human natureとはなんだろう。

それはDNAで決まるのだろうか。

幼少期に、尺度がある程度決まるのか。


それとも日々確立されるような未完なものなのか。


と思ってるのは、


昨日父親を、初めて殴ろうとしたからだ。



私にも非があるが、9割は相手が悪い。


なんだか1日考えてみたが、


何の解決にもならない。



これがまさに、時が解決してくれる悩みだと感じた、



そんなわたしは22才。


寒いブログなんて望んじゃなかったのになぁ。


シクシク