アヴァンギャルドとデカダンスと -5ページ目

アヴァンギャルドとデカダンスと

吾輩は猫ではないし、名前はあるんだな。

この間、


ってドコとドコの間なのか。


それはきっとその人の尺度がわかるんだ。


モノは、燃やせば消えてしまう。


人の諸感情も燃やせば消えてしまう。


だから大切な感情は真空パックして、


いつまでもとっておく。


すると、真空パックしてるから腐らない。



けど、所持する事により、


その人自身が腐る。


恋愛の諸感情なんて特にそうだ。



決して振り返るなとは言えないが、


アバンギャルドに、前衛的になる必要がある。


その事は、人生を楽しむための、



工具の一つだと思う。





『若きウェルテルの悩み』(ゲーテ著)と言えば、


若いウェルテルが、

天下りをする父親に対して嫌悪感を抱き、

一人旅を決意し、

諸困難に立ち向かう。



なんて話は全く出てこない(・∀・)ニヤ


書棚にあった『若きウェルテルの悩み』には、


儚いオーラを感じた。


とてつもなく儚い。




貸したノートが、


返ってきた時に、




コーヒーこぼした後が、





数ページにわたってる時くらい、




儚い。



ゲーテさん、あんたは苦労者やね。



todayは相変わらずfineだったかどうか、


人それぞれだよね。


少なくとも空はfineとは言えなかったね。


そんなone day、

trainでfunkyなgirlを見たんだ。

その子はget drunkな感じで、

終始だるそうにしてたのさ。


そしたらチラッとseeできたのが、

チョロッと、やんちゃなmarkが、手に刻まれていたんだ。タトゥ~~



おぉ、こいつぁ、







おっかねぇ。





そしてしばらくして


また手が目にはいってきたんだ。










USB







そう、それはmemoだったんだ。






I'm so sorry for drunking nice girl !!!








私はよく歩く。


といってもmy houseから駅とか、
とある移動とかで、


walking。


その時importantなのが、objectivityだと思う。

人から見て、

『こやつ、何かniceな事あったんじゃないのか』
『気分がすこぶる良さそうだ』

と、思わせたらwin。


why??



それは、

Let's try してみれば、


understand



できるさグッド!


私は今、海外沿いに向かっている。


朝と夜に、秋が顔を出している、そんな9月。


そんな最近は、メッキリピキピキ勉強のハウトゥーに困っている。


大学4年の夏、みんなは海外や、旅行やら、夜の街に黒いトンガリブーツを履いて、繰り出す。


ボクは、冷房のかかったキンキンの室内でパーカを羽織る始末。靴はスニーカー。


しかし将来のためを思うと、この生活が、きっと素敵な未来を見せてくれるだろうと思うと。


なんだか頑張れる。