アヴァンギャルドとデカダンスと -3ページ目

アヴァンギャルドとデカダンスと

吾輩は猫ではないし、名前はあるんだな。

こないだfriendと、世界についてtalkingした。

humanは、とてもknowledgeに長けてるすごい生き物である。

だがしかし、insectだって負けてないんじゃないのか。

実はhumanのbrainをcontrolしてるのは、ちっちゃい昆虫なのだ。

そう、テロだって、昆虫なんだ。

今、宇宙に行けるのも、昆虫が指示してる。

中華料理も昆虫がつくった。

何もかもが、ちっちゃい昆虫が人間をcontrolしてる。

むしろcontrolというより、managementだ。

こうやって私が、
満員trainでブログを更新してるのも、
昆虫が命令してる。

うぅ、勝手に手が動くのは奇妙だ。


昆虫さんよ、私に何を訴えてるんだ。


全ては昆虫の手の中に。


oh、wonderful worldだぜ。
勉強してる、
けど点がついてこない。

勉強してないのに、
点がとれる。


『勉強してる』のは確かなんだと思う。
でもきっとそれは、
他者に比べて実際の絶対量が少なかったり、
その対象が必要とする、
勉強量がかなり積み上げなくてはいけないもの、

だったりするんだと、
勝手に思う。


対して勉強量が少ないのに点がとれるのは、
ある程度に理解が達した事にみられる傾向。
これはあと詰めていくのが大変。


スマートに、本当にスマートに、


日々のレベルから、スマートに。


なにごとにも、スマートに。
春はきわものたちの舞台であるが、

やっぱり冬の寒さを越えると肥えて

人間の夜の営みは御盛んになるらしい。


そんな私は葦である。

でもただの葦ではない。

考える葦なのだ。

考えるのは私だ。

思うに、

私が考えるのは、

私が存在するからである。
我思う、故に我あり。

とは見事なワードだ。

ふんだんにパクってやったが、

人間、常に考えるのもやっぱり疲れるもので、


たまには思考回路を停止させてあげても、


いいんじゃないのかな。

ヤァ!!ってテンションはなく、

だいぶJAPANはSPRINGの脅威がせまってきた。(企業にとっては機会)

花粉エネルギーがJAPAN economyを刺激する。(鼻も刺激する)

目薬、ティッシュ、マスク、、ポケットティッシュ、鼻セレブ、チャンドンゴン。


どれも消費者はこの時期たくさん消費するんだ(チャンドンゴンは消費できない)


every day、trainで鼻をせわしく動かしてる老若男女がいる中、

わたしはcoffeeの豆を煎るんだ(なんと非常識な)


そんな東京は嫌だ(何が?)


みんな、good night for European!!
日が昇りはじめるのも早くなり、
どうやら花粉たちが活動しはじめ、
東京は春にまっしぐら。

春といえば、卒業やお別れの季節だ。

でも、出会いも然り。
表裏一体の関係。


春のみにかかわらず、人は出会いを常に意識すべき。

日本人だけでも、
1億以上の思考回路がある。

主観的になれるのは、そのうち1つの回路のみ。




それは寂しい気がしないでもないね。