ソナタだいたい、ソナタってなにかって知らないのだけど(笑 緩、急、緩、のスタイルの事だっけ。。 曲のなかでも、凄く燃えるものと、なんかやだーの曲とあるのに気がついた。 で、今回のソナタはなんか燃える! 練習する気になる。 なにがどうちがうんだろうとおもったり。
今日はアンサンブルだー今日行く所はそれほど上手ではない方々の集まりなのですが、だからこそ時分が音をしっかり出す必要があり、自分の音は外すわけにはいかない、という点で役に立っています。今日は仕事が上がったら、2時間ほど吹いてきます。 バイオリンについては、昨日はブラームスの子守唄。 左指のパニックもそうだけど(笑)静かに引く事の難しさ。 芯のある音で、しかもしっかりと。。。。。
早朝起きて何もする事が無いのだけど、昨日貰った新譜の練習がしたい。けど、いくら防音室があったって、完全じゃないから音は出せない。 小さな音で練習するのは、そういう癖がつくからやめた。 早く夕方になーれ。 (通常昼間は常勤なので) 今日は乳がんの精密検査一 段目とその結果を聞きに行くので仕事を休んでる。 でも、大学病院は一日がかりだから、練習時間はいつも通りだろうな。 腫瘍の影があるけど、自分でみた限りはそんなに悪いものではない。 悪性の場合、画像に現れる顔つきってのがもう少し違うもの。 だから、あまり心配してないけど、もし万一の事があったとき、右腕があがらなくなるような事が逢ったら嫌だなとおもう。 だって、楽器もてなくなるもん。 命は惜しくないが、楽器が持てなくなるのは惜しいw
解剖学的に薬指はうまく動かないものです。 その理由は解剖学的なものにあります。 親指を抜かした4本の指は腕から続く一本の筋肉から指の手前で4つに分かれます。 で、人差し指と小指にはそれぞれ伸筋と屈筋があるのですが、中指と薬指にはそれがありません。 でも、中指は結構力があるので、分離した動きが出来るのですが、薬指は中指ほどの力が無いので、うまく動かないのです。フルート吹いていて薬指のトリルがじれったいのは、そういう解剖学的な理由にあります。 なもんで、もとから伸筋、屈筋がないもんだから、いう事を聞かなくて当たり前なんですね。 そこを、ひたすら根性で動かすのがフルートのトリル。 早くやるにはほとんど痙攣を起こさせるイメージだそうです。
無性にバイオリンが弾きたくて、仕事中いらいらした。 早く会議終わらないかなーってほんとに思った。 帰ってから練習したけど、勿論へた。 フルートの方がマシ。 フルートもバイオリンもみんなすき。 時間があればピアノだって習いたいのに。 いや、時間があったら、音楽の専門学校いって、日がな一日練習してるよ^^;
つかれたぜー昨日はイベント系仕事をやって、その後3時間アンサンブルの練習やった。 今日はくたびれて朝寝したかったのに、8時前に起こされて、お昼から別のアンサンブルの練習に行った。 。。。。。。 くたびれたーーーーーー 今日のフルートは良い音だったと思う。 丸くて、自分好みの音だった。
アンサンブル今日は藤井先生がきてくれて、無料レッスンだった^^; 1時間半だったので、時間がもったいないから初めに「時間は1時間半、曲は7曲!」と気合いを入れて。。 で、藤井先生ってお話が好きな先生なんだけど、今日は無駄話無く、レッスン集中 先生も「充実した1時間半だったわねー」と。 まあ、こういうしきりを するのは得意なんだw で、何となく曲が格調高くなって、幸せ気分 もちろん、不十分なのは分かってるけど、一歩でも前進するのは気分良いもの。 さて、明日は仕事のあと(これが体育会系のハードなしごとなんだわさ)別のアンサンブルの練習。 はやくねよっと。
日付変わっちゃったけど、今日の練習は今日は4月から始めたバイオリン。 むずかしいっす 弦に対し90度ってのが未だにできないっす。 でも練習すればそのうち出来るようになるっす。 例えば自分が80になったとき、管楽器より弦楽器の方が体力的にらくなんじゃないかって思うのはド素人? 自宅に帰ってからバイオリンの復習。 ひたすらボウイング。。。。。
レッスンと今日の練習意外に(いや、当然なのか)間違えて覚えていた部分があって、さすがに先生もあきれただろう^^; でも最近曲が多かったので、音作りを久しぶりにやってくれたのは嬉しかった。 音がまともじゃないといかんからのう。 そんなわけで、今日はこれから(今まだ9時なので)防音室にて宿題の練習など。 つか、今日の事は今日のうちに復習しないと忘れるのだ。 忘却とは忘れ去る事なのだ。 忘れないうちに、腕に覚えさせておく。 そう、手順記憶。ほんとは脊髄反射みたいに動いてほしいけど。。