自分の人生を生きる
岐路において何を選択し、
歩んでいくのか 赤裸々な人生の軌跡が放つメッセージ12/1より発売開始!

著者 浜田紀代子
タイトル 自分の人生を生きる
~岐路において何を選択し、
歩んでいくのか 赤裸々な人生の軌跡が放つメッセージ~
2025/12/1よりAmazonにて発売開始されました!

本の内容は、
人生には、誰にも選択の岐路があります。
安全で常識的に思える道を選ぶのか、たとえ茨の道でも自分の心が望む方向へ進むのか......。
本書『自分の人生を生きる』は、著者の浜田紀代子さんが 離婚・母子家庭・仕事探し・差別・子育て・キャリアの転換・心身の不調・再起 という数々の困難を乗り越えながら、「自分の気持ちを大切にして生きる」という軸をつかんでいく、赤裸々な軌跡を綴った一冊です
幼い子を抱えて札幌へ移住し、門前払いが続く就職活動。
シングルマザーへの偏見や冷たい視線。
母としての葛藤、親として失格と責められる痛み。
心をすり減らし体が限界を迎えた時期も。
それでも浜田さんは一歩ずつ、自分の人生をあきらめず歩き続けました
その先で見つけたのは、「誰かの価値基準ではなく、自分の意思で未来を選んでいい」 という揺るがない感覚でした。
涙あり、痛みあり、希望あり。
読み進めるほどに、「生きる力」が静かに呼び覚まされる物語です
浜田さんは、長年、社会福祉や相談支援の現場で活動し、現在は コーチング・カウンセリング・メンタリング を通して、人生の転機を迎える人や、心の痛みを抱える人に伴走する専門家として活躍されています
ご自身も、長い葛藤の末に離婚を決意し、幼い子を抱えて一から生活を築いた経験者で、母子家庭としての困難・社会の偏見・キャリアの壁など、数々の苦しい現実に向き合ってきたからこそ、
「どんな人の人生にも、必ず扉を開く力がある」
という深い確信を持って、人に寄り添い続け、現在は、講義・研修・オンライン対話の場で、多くの人に勇気と希望を届けています
【こんな人に読んでほしい】
・人生の岐路に立っている人
離婚・転職・移住・キャリアの転換など、「どう生きるか」で迷っている方に。
・ 自分を責めやすい人、罪悪感を抱えている人
子育て、家族関係、仕事。誰かの基準に縛られて苦しくなっている人へ。
・ 生きづらさを感じている女性たちへ
母子家庭の偏見、職場の差別、家庭の価値観などのしがらみから自由になりたい方に。
・ 自分の軸を取り戻したい人
人の期待に応える人生ではなく、本当に望む未来へ進みたい人へ。
・ 心が疲れているすべての人へ
「あなたは間違っていない」と、優しく背中を押してくれる言葉がここにあります。
迷いながらでも前に進みたい人へ。
誰かの期待ではなく、自分の人生を生きたいと願うすべての女性へ。
心の痛みや生きづらさを抱えているあなたに、そっと寄り添う一冊です。
気になる方は、
Amazonにて「浜田紀代子」と検索していただければ購入できます
是非購入していただければ幸いです!!