本当の自分に還ると、世界はやさしく変わる
~色と心が導く“私を大切にする暮らし”~
1/13より発売開始!

著者   鈴木麻衣子
タイトル 本当の自分に還ると、世界はやさしく変わる
                      ~色と心が導く“私を大切にする暮らし”~

2026/1/13よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

本書は、交通事故の後遺症によって、それまで当たり前だった日常を一度手放すことになった鈴木さんが、心と身体のどん底を経験した先で、「自分を大切にして生きる」という感覚を取り戻していく過程を綴った一冊ですニコニコ

がんばれなくなったとき。
思うように身体が動かなくなったとき。

外側の世界に答えを求めるのではなく、自分自身の内側へと意識を向け直したことが、鈴木さんの人生を大きく変えていきましたアップ音譜

本書では、次のようなテーマが丁寧に描かれています。

・幸せは「いつか」ではなく、「今、ここ」で感じていいということ
・自分の気持ちを後回しにしてきた生き方への気づき
・心と身体からのサインに耳を澄ますことの大切さ
・色や光がもたらす癒しとエネルギー
・日常の中で、自分を大切にするための具体的な実践

スピリチュアルに寄りすぎることもなく、かといって理屈だけに偏ることもありません。
実体験に根ざした言葉だからこそ、読み進めるうちに自然と、「自分のことを、少し大切にしてみよう」という気持ちが湧いてくる構成になっています星

ふたご座著者についてふたご座

鈴木麻衣子さんは、色彩心理カウンセラー、カラーライトセラピスト、英語講師として活動されていますニコニコ
2011年の交通事故をきっかけに、脳脊髄液減少症と診断され、心身ともに厳しい時間を過ごしました。
その体験を通して、自分の心と身体と丁寧に向き合いながら、色と光の力を日常に取り入れることで、「本当の自分で生きる」という感覚を、少しずつ取り戻していきます虹

現在は、個人セッションやグループセッション、お話会やイベントなどを通して、「幸せに生きること」「自分を大切にすること」
を、無理のない言葉で伝える活動を続けていますニコニコ

「人生は、いつからでも変えていける」

人生は、特別な誰かのものではなく、いつも自分自身が創り続けているものというメッセージをそっと差し出してくれる一冊です本

今、少し立ち止まっている方に。
がんばることに疲れてしまった方に。

静かに寄り添ってくれる本を探している方に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。

 

気になる方は、
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是非購入していただければ幸いです!!

 

 不登校の先に、思いがけない未来が待っている
1/8より発売開始!

著者   ami
タイトル 不登校の先に、思いがけない未来が待っている

2026/1/8よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

不登校は、突然やってきます。
ある日を境に、学校へ行けなくなった我が子。理由が分からず、答えを探し続け、苦しみ続ける日々。

本書は、そんな現実に直面した一人の母親が、不登校という出来事を通して「自分自身と向き合い、自分の人生を生き直していく過程」を、ありのままの言葉で綴った一冊です本

本書の大きな特徴は、「子どもをどう学校に行かせるか」という視点ではなく、

「親の心のあり方」

「母親自身の価値観や思い込み」

に真正面から向き合っている点にあります鉛筆

amiさんの息子さんは、小学生のときに一度目の不登校を経験し、環境を変えて再スタートを切ったものの、高校生で再び不登校になってしまいましたガーン

「なぜ?」「何が悪かったの?」と原因探しに必死になり、“ちゃんとした母親”“優秀な子ども”という他人軸で生きていたamiさんは、不登校の本当の原因は、子どもではなく、親の心の中にあったのかもしれないと気が付きましたひらめき電球

・不登校を「問題」として扱わない視点
・子どもを変えようとするほど苦しくなる理由
・親自身が抱えてきた不安・欠乏感・思い込み
・「ねば・べき」を手放し、自分軸で生きること

親が変わることで、子どもとの関係が自然に変化していく過程が、体験談と心の仕組みの両面から、丁寧に語られています。
不登校を“乗り越えるべき出来事”ではなく、人生を見つめ直すための大切な通過点として捉え直す視点は、多くの親の心をそっと緩めてくれるはずですニコニコ

ふたご座 著者紹介ふたご座
ami(あみ)

一児の母。息子の二度にわたる不登校をきっかけに、「子どもの問題を何とかしようとする生き方」から、「自分自身の心と人生に向き合う生き方」へと大きく転換。
現在は、こども発達支援教室「Pureピュア」を運営し、カウンセリングやフラワーエッ
センスのセッションを行う。
裏千家専任講師として茶道も教え、プログラミングや茶道体験を通して、子どもたち一
人ひとりが安心して自分らしく過ごせる“居場所”づくりに力を注いでいるニコニコ

同じように苦しんでいる母親たちに向けて、「あなたは一人ではない」という想いを込めて書かれた一冊ですびっくりマーク
 

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 想像=創造 ~日常生活をあなた好みにデザインするためのアレコレ~
1/7より発売開始!

著者   瀬戸里絵
タイトル 想像=創造
                  ~日常生活をあなた好みにデザインするためのアレコレ~

2026/1/7よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

「人生は、特別な出来事ではなく日常の積み重ねでできている」
そんな気づきを、やさしく、そして深く届けてくれる一冊が誕生しましたキラキラ

本書は、思考・感情・潜在意識・直感といった目に見えない領域と、
日々の選択や行動とをつなぎながら、「自分の人生を自分でデザインする」ための視点と実践を丁寧にまとめた本です本

この本で一貫して語られているのは、「私たちはすでに、無意識のうちに人生をデザインしている」という考え方ですアップ

人生がうまくいかないと感じるとき、私たちはつい外側の環境や他人のせいにしてしまいがちですが、「それは本当に、変えられないものでしょうか?」と瀬戸さんは問いかけます。

・思考や感情がどのように現実をつくっているのか
・潜在意識との付き合い方
・引き寄せを“精神論”ではなく仕組みとして理解する視点
・不要なものを手放し、必要なものを選び直す方法
・直感を日常に取り入れるための具体的なヒント

などが、理論と実体験の両面から語られています鉛筆

特徴的なのは、スピリチュアルか科学か、右脳か左脳か、という二元論に偏らず、両方を統合して「日常で使える知恵」に落とし込んでいる点です。
どれも特別な修行や環境を必要とせず、「今日から試せること」として書かれているため、読みながら自然と自分の生活を見直したくなる構成になっています!

ふたご座著者紹介ふたご座
瀬戸 里絵(せと りえ)

幼少期から「自由」への強い関心を持ち、思考優位の生き方、自己啓発、潜在意識、脳科学、量子力学、ヒーリングなど、幅広い分野を学び、実生活の中で検証を重ねてきました。
「安心して生きていい」という感覚を軸に、日常生活の中で自分自身を観察し、選択し直すことの大切さを伝え、難解になりがちなテーマを、自分の体験と言葉で、等身大に語るスタイルが特徴で、読む人の思考と感情の両方に静かに働きかける文章に定評がありますニコニコ

人生を大きく変えようとしなくてもいい。
まずは「今日の感じ方」や「選び方」を少し変えてみる。

その積み重ねが、いつのまにか自分好みの日常をつくっていくということを、そっと思い出させてくれる一冊です乙女のトキメキ

 

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岐阜新聞で紹介されました


このたび、クエーサー出版より刊行された書籍『ぼくとピカピカどろだんご』が、岐阜新聞に掲載されました!

 

 

本作は、岐阜各務野高校(各務原市)情報科3年の脇田帆南さん(18)と、伯母であり作者の松井愛さんがタッグを組んで制作した絵本です。

イラストを担当した帆南さんにとって、本作は初めての絵本制作になり、高校で学んだデザインの知識や技術を生かし、

・色に意味を持たせた心情表現
・影の使い方による感情の描写
・見てほしい場面を際立たせる背景の工夫

など、細部までこだわり抜かれた一冊となっています。

私が担当させていただいた絵本で、私も、松井さんも、帆南ちゃんも初めての絵本製作になり、試行錯誤の中で一緒に作成させていただきました!

3人の挑戦となり、私も思い出に強く残っている作品ですニコニコ

 

この絵本の物語は、男の子が手作りしていた泥だんごが壊れ、さらに服を汚して泣いてしまうが、ママが優しく話を聞いてくれるストーリー。

ママの失敗も登場し、挑戦することの大切さや、失敗を気軽に話し合える親子関係がテーマとなっています。

 

昨年9月に名古屋で出版記念トークショーも開催させていただきました!

 


もともと松井さんは、五感を使ったコミュニケーション教育の専門家として活動しており、弊社からの子育てに関するビジネス書の執筆依頼をしたところ、

「子育て中の母親は、ゆっくり本を読む時間がない」
「子どもと一緒に楽しめる形がいい」

という想いから、絵本という形を選択され、絵が得意な帆南ちゃんに声をかけ、今回の作品が生まれました。

この経験を通じて、帆南ちゃんはイラストレーターへの憧れをさらに強め、今春からは美術系大学へ進学予定になったことを聞き、本を通して、進路が決まるきっかけになって私も胸が熱くなりました!

新聞掲載をきっかけに、ぜひ多くの方に『ぼくとピカピカどろだんご』を手に取っていただけましたら幸いです。

クエーサー出版では、著者の想いをカタチにすることを理念に、これからも心に響く書籍をお届けしていきます。
ぜひ新聞記事とあわせて、本書もお手に取っていただければ嬉しいです。

 

 

 

 人生を彩る6つのまなざし
  元校長が綴る日々を見つめ心を育てるエッセイ集
1/3より発売開始!

著者   高澤 正男
タイトル 人生を彩る6つのまなざし
                   元校長が綴る日々を見つめ心を育てるエッセイ集

2026/1/3よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

本書は、著者の高澤さんが四十年以上にわたる教員生活と、日々の出会いから生まれた心を育てるエッセイをまとめたものですニコニコ

子どもたちの何気ない一言、教室での小さなできごと、旅先での出来事、そして自然の風景など、どのエピソードも丁寧にすくい上げられ、人生の意味や人とのつながりを深く考えさせてくれますふたご座

読者自身の経験と静かに呼応し、“ああ、自分の人生にもこんな宝物があった” と気づかせてくれる力を持っていますアップ
また、子どもを育て、若い先生を育て、そして自分自身も育てられてきた著者のまなざしは、教育者でなくても大きな勇気と慰めを与えてくれます爆  笑

忙しい日々の中で、ふと立ち止まり、心の深呼吸をしたくなる方へ。
人生を見つめ直したい方へ。
子どもと向き合うすべての大人へ。

そっと寄り添い、明日の自分をやさしく照らしてくれる、
そんな一冊です本

 

気になる方は、
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