ママは「なんとかなるさ」で生きていこう
〜迷いながらでも大丈夫〜
7/25より発売開始!

著者   kei 
タイトル ママは「なんとかなるさ」で生きていこう
                      〜迷いながらでも大丈夫〜

2026/7/25よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

ママは「なんとかなるさ」で大丈夫ニコニコ
「ちゃんとしなきゃ」「私なんて……」と、自分を責めてしまうことはありませんか?

本書は、母との別れ、シングルマザーとしての子育て、子どもの不登校、仕事や人間関係など、数々の困難を経験した著者であるkeiさんが、自身の人生を通してたどり着いた「なんとかなるさ」という生き方を綴った一冊ですクローバー

他人と比べることをやめ、自分らしく生きること。

過去を受け入れ、未来を信じること。そして、自分自身を大切にすること。

「今のままの自分でいいんだ」と思えるような考え方や、今日から実践できる心の整え方が、やさしい言葉で紹介されていますクローバー

人生に迷ったとき、不安で前に進めないとき、そっと寄り添い、「大丈夫」と背中を押してくれる一冊です虹

 

ふたご座著者紹介ふたご座

kei(けい)

母との別れやシングルマザーとしての子育て、子どもの不登校、転職など、人生のさまざまな困難を経験。その中で「自分らしく生きること」の大切さに気づき、多くの壁を乗り越えてきましたニコニコ

現在は、自身の体験をもとに、「他人と比べず、自分を大切に生きること」「なんとかなるさ」という前向きな考え方を発信されています音譜

 

気になる方は、
Amazonにて「私を見つける心の旅路」と検索していただければ購入できますひらめき電球

是非購入していただければ幸いです!!

 

 

 

私を見つける心の旅路~そのままの自分に還る癒しの地図~
7/19より発売開始!

著者   Yurina

タイトル 私を見つける心の旅路
                      ~そのままの自分に還る癒しの地図~

2026/7/19よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

「自分を後回しにする生き方」を、もう終わりにしませんか?

「人を優先してしまう」
「嫌と言えない」
「頑張っているのに苦しい」
「本当の自分がわからない」

そんな生きづらさの奥には、自分でも気づいていない心の傷や思い込みが隠れているのかもしれませんキョロキョロ

本書は、著者自身が産前うつを経験し、心理学とレイキに出会い、「本当の自分」を取り戻していった実体験をもとに綴った、心を癒やすための一冊です本

インナーチャイルドとの向き合い方、自分を責める思考から抜け出す方法、境界線の引き方、感情との付き合い方、そして自分を愛するということ。
一つひとつをやさしい言葉で丁寧に解説しながら、「そのままの自分で生きる」ためのヒントを届けますクローバー

人生は、自分を変える旅ではありません。
本来のあなたに還る旅です。

この本が、あなた自身と優しく出会い直す「心の地図」となりますようにキラキラ

ふたご座著者紹介ふたご座

Yurina(ゆりな)

レイキセラピスト・心理カウンセラー。

産前うつをきっかけに、自身の心と深く向き合い、心理学やカウンセリングを学び始める。さらに、米国ハワイ州NPO法人ホームメンタルカウンセラー協会認定資格を取得し、レイキヒーリングやレイキ講座を通して、多くの人の心の回復をサポートしていますニコニコ

自身の経験と心理学、レイキの学びを融合させ、「本当の自分を知り、自分を愛し、自分らしく生きること」をテーマに活動しており、本書では、生きづらさや自己犠牲に悩む人へ向けて、自分を大切にするための考え方と実践を、温かな言葉で伝えていますニコニコ
 

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ここにいていいパートナーシップに悩むあなたへ
変わろうとしなくていい 関係の中で私に戻るということ
7/18より発売開始!

著者   馬乗園 和代
タイトル ここにいていい
                       パートナーシップに悩むあなたへ
                       変わろうとしなくていい 関係の中で私に戻るということ


2026/7/18よりAmazonにて発売開始されました!

 

変わるのは、パートナーではなく、自分との関係。

「どうしてわかってくれないの?」
「私がもっと頑張ればうまくいくはず。」
「何度話し合っても同じことの繰り返し。」

パートナーシップに悩む多くの人は、相手を変えようと努力し、自分を責め続けています悲しい
しかし、その苦しみの本当の原因は、相手ではありません恋の矢

本書は、IFS(内的家族システム)の考え方をもとに、私たちの心の中にいる「傷ついた私」「守ろうとする私」、そして本来の穏やかな自分「セルフ」と出会い直すプロセスを、やさしい言葉で紐解いていきますニコニコ

パートナーを変える方法ではなく、自分を責めることをやめ、ありのままの自分に戻っていく旅だととえましょうふたご座

「ここにいていい。」

その言葉が心に届いたとき、あなたとあなたの大切な人との関係も、少しずつ変わり始めるでしょう虹

ふたご座著者紹介ふたご座

馬乗園 和代(ばじょうえん かずよ)


神奈川県藤沢市のカウンセリングルームRAFFINE代表。

公認心理師・保健師・看護師。
パートナーシップや自己理解をテーマに、一人ひとりが本来の自分を取り戻すためのサポートを行うカウンセラー。

IFS(内的家族システム)の視点を取り入れ、「傷ついた自分」「守ろうとする自分」「セルフ」という心の仕組みを、専門知識がない人にもわかりやすく伝えることを大切にしています星

「相手を変える」のではなく、「自分との関係を育てる」ことを軸に、多くの人のパートナーシップや人生に寄り添い続ける活動をされていますウインク

 

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安全を知らない脳~回復を目指した視点がとりこぼしてきたもの~
7/18より発売開始!

著者   acn
タイトル 安全を知らない脳
                      ~回復を目指した視点がとりこぼしてきたもの~


2026/7/18よりAmazonにて発売開始されました!

 



「回復」を目指してきた、その先に見えてきたもの。
PTSD、アダルトチルドレン(AC)、機能不全家族――。

これらの概念は、治療現場で数多くの当事者と向き合う中から生まれました。しかし、本当に救われなかった人たちの苦しみは、既存の概念だけで説明できるのでしょうかキョロキョロ

著者は、自身が経験したフラッシュバックや身体症状、長年の苦しみと向き合う中で、従来の治療や理論では捉えきれない「何か」が存在することに気づきます。そして、その「何か」を「安全を知らない脳」という一つの概念として言語化することを試みます。

本書は医学書でも治療マニュアルでもありません。
一人の当事者が、自らの身体と人生を通して問い続けた「人はなぜ苦しみ続けるのか」「本当の安全とは何か」という探究の記録です鉛筆

心の傷、生きづらさ、慢性的な緊張、説明のつかない身体症状に悩む方はもちろん、心理・医療・福祉・教育など、人と向き合うすべての方に、新たな視点を届ける一冊です本

ふたご座著者紹介ふたご座

acn(エーシーエヌ)

自身の壮絶な体験をもとに、PTSD、アダルトチルドレン(AC)、機能不全家族、トラウマなどについて独自の視点から発信を続けていますニコニコ

2025年に初の著書『私は、くたばる喜びとっておけ ~歪みと支配たちへの長いラブレター~』を出版。その執筆を通して新たな視点を得たことをきっかけに、本書『安全を知らない脳』の執筆をしましたニコニコ

医療従事者や心理専門職ではない立場から、自らの体験と膨大な考察を重ね、「安全を知らない脳」という概念を提唱し、従来の治療では語られてこなかった領域に光を当て、人間の苦しみの本質を探究し続けていますクローバー

 

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まるごとみるということ
7/10より発売開始!

著者   渡邊 惺仁
タイトル まるごとみるということ

2026/7/10よりAmazonにて発売開始されました!

 

 

病気を診るのではなく、人を診る。

検査では異常がない。それでも本人はつらい。
治療を続けても、心は癒えない。

そんな患者さんと向き合い続けた一人の医師である著者がたどり着いた答えは、「人をまるごとみる」という視点でしたニコニコ

本書では、呼吸器内科医として数多くの患者と向き合った経験をはじめ、漢方医学、占術、そして父親としての子育てを通して得た気づきをもとに、「病気」と「人」の本質を見つめ直しますアップ

科学的根拠を大切にしながらも、数値だけでは測れない心や背景、暮らし、生き方まで含めて人を理解すること。その積み重ねが、本当の意味で「治す」ことにつながるのではないか――。

医療従事者はもちろん、心身の不調を抱える方、大切な人を支えたい方、そして「人と向き合う仕事」に携わるすべての人に届けたい一冊です本

ふたご座著者紹介虹

渡邊 惺仁

呼吸器内科医・漢方医。

幼少期に自身が長年の体調不良を漢方医学によって救われた経験から医師を志す。呼吸器内科医として最前線の医療に携わる中で、新型コロナウイルス感染症への対応や数多くの難治性疾患の診療を経験する一方、現代医学だけでは捉えきれない「人の不調」と向き合い続けてきましたクローバー

西洋医学を基盤に、漢方医学や東洋的な身体観、さらには占術や子育てを通して培った「みる力」を融合し、「人をまるごとみる」医療を実践・探究している。専門や立場を超えて、一人ひとりの背景や人生に寄り添う診療を信条としています虹

現在も臨床の現場に立ちながら、「治す」だけでなく「癒やす」医療の可能性を発信している星

 

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