昨年から続く騒音・震動被害が一歩進んだ。
新しく機器を入れたのか?高周波の音が加わった。
150hz位の音・震動に、高周波音が部屋に向けられていると、
生活に必要な可聴域以外は、退屈な音が充満していることになる。
加害者は何のためにこんなことやっているか?
私はなぜやられるのか?
日本の社会に闇があることは間違いない。
それは、反社会的勢力なのかオウム真理教のような団体なのか?
いい思いをしたい人間は組織を作って民衆を管理したがる。
なぜなら、人間が付加価値を生むからだ。
そして、その生みだされた付加価値をかすめ取るシステムが「会社」と呼ばれ、
もっと大きな枠組みに国家というのもある。
会社や国家は、よくできている。
反対の見方をすれば、会社や国家は民衆に支えられていて、
その民衆の支える力を束ねるのが宗教だろう。
民衆のための仏教は大乗仏教と呼ばれており、詳しく語ることはできないけれども、
この大乗仏教を使えば、民主主義国家では巨大な力を持てる。
話を表題の件に戻すと、ゴールデンウィーク明けに中国に出張することになっているが、
あの大国に行くに伴って、会社で言われたことがある。
「中国で殺されても検死がないから死因がわからない」とな・・・
会社の出張で殺されて得する奴はだれだ?
過去には事件があった。
栃木の中古車販売店で、従業員に保険かけて首つり自殺に見せかけて、もらった金を会社の借金の返済に使ったとか・・・
ここ本庄でも保険かけて客を殺し続けたスナック経営者もいたな。
日本の暗闇は、いい加減そうに見えるマスコミのネタをかき集めると、うっすらと見えてくる。
ニュースを過去から記憶していくと非常に面白い。
現在のニュースは、将来、歴史になるのだから、真実を見極める・・いや真実に近づける技術に他ならない。