こんにちは。
管理人、渡邊美智恵です。

関東の梅雨が明けました。
今日は時おり心地よい風が通り抜け、青い空と白い雲が眩しく、子どもの頃に感じていた、「ことしの夏は、どんな体験が待っているのだろうか!?」というような、ワクワクが何十年ぶりかに甦りました。

というよりも、CRSのサイトにて、香咲弥須子先生の、クォンタム・プレイヤー~最強の祈り~ という連載が始まり、「これからのわたしたちに、どんな経験が待ってくれているのだろうか!?」というワクワクが、夏の空を見て、子どもの頃の無防備さ、防御しない心を思い出させてくれたようです。
たくさん、受けとりましょうと。

前回の記事で、わたしは、「プラクティショナーはクライアントさんと共に祈りを捧げる」ということを書かせていただきました。

弥須子先生の連載第1回目は、クォンタム・プレイヤーというヒーリングに、そして祈りを捧げるために、なぜプラクティショナーというものが必要なのかということについて書いてくださっています。

これを読みながら、このヒーリングは、一人から二人という繋がりになり、その二人が一気に全ての人々と、全宇宙へと、繋がっていくヒーリングなのだと、改めて、つくづくと感じました。

プラクティショナーは、この繋がりを確信し、信頼するべく、奇跡のコースを学び、クォンタム・プレイヤーの練習を積んできました。

弥須子先生のweb連載は、その、
「わたしたちプラクティショナーが行っている祈りの方法、その基盤となる概念、そしてその実践による奇跡の例をより多くのみなさんに知っていただき、ご一緒に、祈りによる奇跡を目撃していくことを目的としています。」
(「 」内、香咲弥須子 クォンタム・プレイヤー~最強の祈り~ ①祈りのプラクティショナーより抜粋)

本当の自分を生きる経験を、心地よい風とともに、ワクワクしながら受けとることができることに感謝の祈りを捧げます。

読者の皆さま、弥須子先生、ありがとうございます♪

クォンタム・プレイヤー~最強の祈り~ 
は↑こちらからお読みになれます。