ゆだねることの価値 | 量子場調整®☆自由に生きるためのザ・最終手段!

量子場調整®☆自由に生きるためのザ・最終手段!

量子場調整®は無意識と潜在意識を量子力学を応用した技術で書き換えます!

過去から脱皮した新しい自分になりたい人はぜひ!!



観察することは、とても価値があります。



観察することは、一見受動的な意識の使い方ですが、

意識が介入しているという点で、

観察すること、それ自体にエネルギーがあり

エネルギーがあるということは、

観察された対象を変容させる力を
持っているということです。



そのぶん、観察するということは

能動的な意識のあり方ともいえるでしょう。



能動的に判断しなくても、

受動的に身体に委ねて待てば、

何かがもたらされます。



もたらされるのは、まさに贈り物のように与えられるもので、

それを期待したり、予想して得られるというものではありません。



そのような意識の使い方をすると

主観的な意識によって対象は曇らされ

本来の状態で観ることは、難しくなるでしょう。



そのように、技術だけでなく、意識の使い方を習得することによって

自分自身の傾向をより深く知ることができるようになり

より本来のあり方に戻ることができます



そんな体験をされた

かおりさんの3daysの感想であります。





昨日の 量子場調整講座を終えての気づき



「ゆだねる」ことを忘れていたなと






量子場調整では


大脳から発した意識やイメージによって 変容する量子の場を


小脳が確認して 身体に映し出してくれるのを 


さらに大脳によって認識する


というしくみを利用して 


歯のかみ合わせを調整したり


臓器の位置を本来あるべきところに戻したり


骨格や筋肉の構造を 重力に対して最も強い状態に導いたりします


こうして 重力に強い身体=若々しい身体に調整し


それとともに 心の持ち方や 思考や行動のパターンをも 変えていくことができる技術です





大脳から あるイメージや言葉(指令)を発したら


あとは 小脳が感知して 身体に反映させてくれるのを


ただ待てばよいのですよね



これが出来てなかったんだなぁ


出来てるつもりだったんだけど


ただ待つってのが いらち(短気)かつ考えすぎの私には


けっこう難しいんです(苦笑)



イメージを発した後


身体のどこがどう変わるのか? 一体何が起こるのか?


かなり意識していました


言い換えると  


ぜったい何か起こるはず! 起こらなきゃおかしい! みたいな感じです



でも そうじゃなくて


ただ感じながら待てばいいんですよね



今朝いただいた あるヨーガ関連のメルマガに


「委ね、放つ」という言葉がありました


見たとたんに


ああ これか~!


そうだよ これだよ~!


と 目から鱗 


というか 身体からする~っと一皮はがれ落ちたような 力が抜けたような感じを味わいました



その後行ったCΩでは


力の抜けた身体が 自然に動くのが感じられ


自分の身体は やはり自分のものではなく 


生かされているものなんだなぁ と強く確信いたしました




もっと力を抜いて 自然体で 生きていこう


量子場も ヨーガも


「私らしくある」ってどういうことか


日々気づかせてくれる 素晴らしいツールです


出会えてよかった~~~


ほんとうに ここまで導いてくれた 全てのもの・ひとに


心から感謝いたします


Om shanti