読書お昼ごはんを食べ終えて。本を読むことにしました。読みかけの小説の続きを。話を忘れちゃっていますね。これを読了しないと、次の本にうつれません。Kindleも買ったのに、手をつけられません。病状のほうは、読書に耐えられる状態にはなっています。楽しいかといえば、そうでもない。もっと簡単なものをというところでしょうか。読書は切りのいいところで、休憩。続きは明日以降。