肘部管症候群、その後 2021/05/26 | 麺家すめらぎ、準備中

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ラーメン屋さんではありません。

肘部管症候群のその後です。


ひじの神経が圧迫されて手先にしびれが出る病気です。

左手のみに症状が出ています。


ひと月前に整形外科を受診して、薬を増やすということになりました。

リリカというお薬です。

その時から朝夕2錠になりました。


それでどうなったか。


気持ち、というか若干しびれの方はましになりました。


何も持っていない時は何も感じません。

でも、iPhoneを持つとしびれを感じます。

長時間持っていると痛みに近づいてきます。


なにもしていない時は何ともないのですが、意識するとしびれを感じます。


普段、指が動かせないということはありません。

でも、肘を圧迫し続けると痺れも強くなりますし、動かしにくくなってきます。


握力が落ちているのでしょうか。

ティッシュで顔を拭く時につっちゃうことがあります。


現状、このような状態で、特に困っているということはないのですが、気持ちとしてはいやです。


今後、双極性障害の具合が良くなってきたらギターやベースを弾いて療養したいと思っていますが、細かく左手が動かせるかどうかはやってみないとわかりません。

これがいちばんの悩み事です。


明後日が診察なのですが、とりあえずあまり症状に変わりがないと伝えることにしましょうか。

そこから薬をさらに増やすか、リハビリか、あるいは手術かということになってきます。


私は手術希望なんですが、なにせこのご時世、簡単に入院というわけにもいきません。

私は喫煙者なので、そこら辺も解決しなきゃならないのです。


メンタルといい、腰といい、左手といい。

悩ましいことだらけで参ってます。