「ライヴ・イン・ニューヨーク・シティ」ジョン・レノン | 本家!テニスコーチのつれづれグラス

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訳あってサラリーマンから転職し早20年以上経ってしまいました。
好きな言葉は「テキトーに・・・」です。
趣味は“飲酒”です。

ビートルズ時代を含め、ジョン・レノンの数少ないライヴ音源

CD「ライヴ・イン・ニューヨーク・シティ」

を久々に聴いてみましたヘッドフォン

 

ジョンの死後1986年にリリースされたアルバムです。

録音は1972年のマディソン・スクエア・ガーデン

ライブではヨーコも参加していたらしいですが、

その部分はカットされておりますえーん

 

収録は全11曲

オープニングでは「パワー・トゥ・ザ・ピープル」

の叫び声が1曲目への“呼び水”となっております。

 

アメリカのラジオ局では差別表現があるとオン・エア

されなかった「女は世界の奴隷か?」なんかは

如何にも“メッセンジャー”ジョンらしく

力強いボーカルを聴かせてくれたりします。

 

そしてビートルズ時代の「カム・トゥギャザー」

はさんだりしながら「イマジン」・・・

 

そして、個人的にイチ押しは

「コールド・ターキー」

とにかくアセアセ熱いボーカルと演奏

 

やっぱり、ジョンにはメッセージ性の

強い曲が似合います爆  笑