火曜日に病院に行き
薬を飲んで喉の痛みもよくなってきたので
作業所を利用することにしました
433日目
3月18日水曜日
昨日の話です
作業所
作業部屋はいつもの完全個室
パッケージのシール貼り
部屋には6セット(300枚)置いてありました
1セット50枚
今回もクラフト袋ですが、以前やったものよりも大きめサイズでA4くらい
まずスタッフさんに説明を受けてから作業開始
シールの台紙って色んな種類あるなと思いながら貼っていき
1セットは無事に完成
2セット目も順調にやっていったんですが
袋も足らなければ、シールも足らない
数え間違いも考えて数え直したけど
どうやっても数が合わない
一旦置いといて
3セット目をやることに
その後、出来たものをスタッフさんの元へ持っていき
事情を説明
部屋に戻り、作業再開
そしたら、袋が一枚足りなかったり、シールが一枚多かったり
1セット分をまとめて入れてるパウチ袋には50枚って記載されてるのになんでこんなに数合わないことがある?
見本で一枚スタッフさんが貼ったものが入ってますが
最初からこうなのか?
434日目
3月19日木曜日
今日の話
作業所
今日の作業部屋も完全個室
パッケージのシール貼り
用意されたのは2セット分(100枚)
1セット50枚
クラフト袋だけど
今回はA4とA5の間くらいのサイズ
スタッフさんに見本を見せてもらう前に
雨のせいでシールの上部がよれてしまってるので
貼る時に工夫が必要でスタッフさんからは私はこう貼ってるよと見本を見せてもらいました
1人になってから貼り始めましたが
1枚貼るのにここまで苦戦したのは初めて
何か大変って確かにシールのよれてる部分をどうにかして貼ったとしても時間経つと浮いてくること
そしてやり進めていくと更なる問題点が発覚
貼り終えた時は問題なく貼れてると思って
完成品を重ねて置いた時に違う部分が浮いてることに気づいた
これで改めて完成品を見直したら浮いてるものがあったので、貼れるように指で押さえつけました
どうにか改善策を見つけようとやってたところ、追い討ちが...
作業所の外観を今、工事してるようなんですが
その作業がまさかの私のいる部屋の外で行われており、かなりの轟音
イヤホンして動画流してましたが
当たり前だけど貫通
壁隔ててるけど、むしろこれは同じ空間にいるような感覚
工事はすぐ終わるかと思ってそのままやってましたが
終わる気配がなく、数分経って不快感とイライラでストレスが溜まってきて
スタッフさんに部屋を変えてもらうことに
スタッフさんが2人部屋に来られたんですが
これは凄い音だねってなって
空いてる部屋が私が使ってた部屋と近いところしかなく
ドア閉めてイヤホンしたらどうにかなりそうなので移動
静かになったわと作業再開
部屋が変わったことで部屋の電気や外から入ってくる日差しの明るさが変わったことにより
この後も更にまた違う部分が何ヶ所か浮いてることに気づいてしまった
なんなんだよ、これ!!!
シールを貼る時に当たり前だけど
平らなテーブルで作業して
浮かないように台紙を少しずつ外しつつ
もう片方の手で空気抜きながらやってるんだよ
これだけ工夫しながら貼ってるのに
貼り終えた袋を動かすと浮くなんて
シールの粘着力が弱いとしか思えない
この時のシール貼りも苦戦したけど同じレベル
↓↓↓
1枚にかける時間と
完成させたものが浮いてないかのチェックで時間かかり
時計みながら間に合うか?と思いながらあと残り数枚をやってたら
腹が立つことに工事の場所が変わって
私のいる部屋の近くでやり始めた
実は部屋を移動して数分後、工事の音が止まったんですよね
なんで移動したら止まるんだよと思ってましたが
移動した部屋の近くでまた再開かよ
せっかく移動したのに...
頭が沸騰しそう
これ、まだ耐えれるのが元いた部屋は真隣でやられてましたが
移動した部屋では階が違いそうだということ
それにしても嫌がらせかよと思ってしまうほど追いかけられる形になって
作業内容も頭抱えるものだったこともあり
今日はストレスだらけの1日となりました
作業終了後、スタッフさんによれてる部分以外も気をつけないといけないことを伝えたら
スタッフさんも気づいてなかったようで
今回はこれでいいよと言われました
疲れた



