真似てもいいからまず一歩
Amebaでブログを始めよう!

結局は自己管理の問題なんですよね

すごくすごく長い文章を久しぶりに書いたのに、エンターキー押したら、『ページの有効期限切れ』だって。あほか!なんの為のエンターキなんじゃ!


書きたかったのは、食欲がインターネット上のおいしそうな食べ物の画像によって刺激されて夜中でもなんでも食べちゃってそれが肉になっちゃって困るから、アダルトサイトを閲覧するのにHP制作者が閲覧者にことわりをいれるように、おいしそうな食べ物の画像を載せるときも、ことわりをいれてほしいよね。


って、そんな内容。まとめると。


『これより先は貴方の食欲を刺激するおそれがあります。云々』みたいな。タバコの注意書きみたいともいえるかも。


こんな事書いてるうちに、おなかがすいてきましたよ、っていう、オチ。

mousugu

さようなら、

アラームをセットせずに眠れるしあわせよ。


4月からの勤務地は、首都圏に決まりました。

首都圏とは、関東+山梨を意味するそうなんだそうだそうだ。


小林聡美が好きすぎる。


プロ意識

母は小学校教師。今は一年生を受け持ってるらしい。授業の他にも、学芸会の為に恋のマイヤヒのダンスを創作したり、ダンボールと折り紙を使って金メダルを作っていたりする。家に仕事を持ち帰ってくる事も多くて、今日は百マス計算の「まるつけ」をお持ち帰りしてきた。手伝ってと言われたので手伝う。一人100個ある答えを、二つずつ並べて、間違いを洗い出す。それから、間違いの数を書く・・・うーん面倒だなぁ、と思いながら、まるつけをしていた。ら、母が言う「一個ずつ丸したった方がいいかもしらん。」百個ある解答欄に一個ずつ丸をつける方が、バツだけしてあったり大きな丸が一つついてたりするよりも子供達が嬉しいだろう、ということらしい。100個の中から間違いを探すだけでも一苦労なのに、それに一個一個マルをするなんて・・・!ちょう面倒くさ!!と思った反面、あープロなんだなぁ。と思った。母は仕事に誇りを持ってる。面倒でも、それが生徒の成績を伸ばすなら、生徒が嬉しく感じるなら、やっちゃう人なのだ。母のプロ意識を垣間見て、ちょっと嬉しかった。尊敬できる人だなぁと思う。私も、仕事にプロ意識持って誇り高く仕事をしたい。

3月になってしまわれた

早いなぁ早いなぁ。1月って時間が過ぎるのとても遅く感じて、2月は逆に早く感じた。3月は、もっと早く感じるんだろうなぁ。ハタチ過ぎてからの1年間はあっちゅう間、っていうのがリアリティ帯びてきた。働き出したりなんかしたら、尚更よね。

昨日は、ナリ抜きのMK5で集まったあと、ユピの家にお世話になる。レオパレス。ロフトがあると天井がとても高くて開放感あっていいな。あと、ライトが丸くて間接照明みたいな暖かい光で素敵だった。センスいい。

パソコンで高円寺の賃貸を探したりしてるうちに、ユッピは夢の中へ。時々起きて、「眠りの神様が降りてきた・・」とか言って、また寝てた。天使。

朝起きてユッピはバイトへ。私はしばらくごろごろさせていただく。食パンにハーシーのチョコレートシロップかけて食べた。ウマス!あー丸いなぁこの顔やだなぁと思いながら化粧を済ませて、着替えて、カバン持って、カーテンしめて、玄関を出て鍵をポストに入れて、気づいた。携帯部屋の中!!またやってしまった。ちん。

気を取り直して、雨だったけど栄で買い物!パルコのvisでかっちり目のパンツをしろとベージュ色違いで2つ買う。あとちっちゃめパールのネックレス。それからアットコスメで評判を聞いてたマリークワントのミルククレンジングを買いに行って、販売員さんにがっちり捕まる。メイク落としからフルメーク。人に肌触られるのって緊張する。販売員さんはパワフルでにこやかだったけど、会話をしてていらっとした。「グロスって普段どんなの使ってますかー?」「赤い色でチューブのやつ使ってます」「そうなんですねー!じゃあ春っぽい色塗っていきますねー。」あ、書いてみるとそうでもないや。でも、質問に答えたのにそれには触れず次の質問をぽんぽんするから、投げっぱかよ!と思ったのです。あと、「そうなんですねー!」言いすぎ。たぶん本人は気づいてないんだろうなぁ。口癖って、きっとそんなもの。


それにしても寒いなぁ。

すっぴんパジャマの影響力

「その気」になることの重大さ、について小沢健二も言っていた。

彼のコラムを読んで、納得納得・・・したはずなのに。

気が付けば、家族以外誰とも会わずお家ですっぴんパジャマで過ごす日が続き・・

今日で、えーと、んーー、まぁ、あれだ、・・・・・いっしゅうかん。

一週間!24時間×7日間=168時間!ひゃぁ。

毎日12時くらいにのそっと起きて、ご飯食べて、録画してたテレビ見て、DVDとか見て、ネットして、お菓子食べて・・・

ってなことをやってると、いつの間にか17時とかになる。

で、ご飯食べて、洗い物して、テレビみて、ネットして、ラジオ聴いて、ネットして、お風呂はいって、DVDみて・・・

夜は時間が無限にあるように感じて、眠くない!楽しい!ってかんじで爛々と起きてる。

と、あれ、なんかもうすぐ、、5時?ってなって、ようやく眠る。

あぁ枕カバー買わなきゃ・・とか思いつつ眠りにつく。

で、起きるとまた12時で・・・みたいな、こんな生活をだらだらと続けてしまった。


書いてて自分で引くもんね。いかんせんSATCが面白くてね。

さっき兄に、「え!お前ちょっとこっち向いて!・・・・・・・・・太った?」

と言われた。ちーん。

全て身からでた錆っていうか脂。

もうすぐ都会さ出て働かにゃあかんのに、太ってどうする。その上肌荒れ!(なかなか治んない)


今日ナミビアから葉書と手紙来てた。

会社から研修の資料が届いた。


今の生活を見つめなおす、良いキッカケになりました。

本当にありがとうございました。


さて、SACTみるか。

落ち込んだ

同じ境遇で恋愛をしている友達には、手紙が届いたみたい。便りがないのは、何の印だろう・・・。例えば、傷つけられた時、凹むんじゃなくて怒れる人になりたい、と思う。私がすぐ凹んでしまうのは、自信がないからだ。

人の善意に泣いたことがある

□はい

□いいえ

いつか答えた心理テストの質問。「いいえ」にチェックをしたことに、ひそかにコンプレックスを感じていた。けれど。今日からは胸を張って「はい」にチェックができる。かかってきなさい!


友達から誕生日プレゼントが届く。

かわいい絵本だった。「くろねこのおくりもの」クーを思い出した。


「私はもう、ちっとも寂しくなくなっていた」で終わる、くろねこと私のものがたり。ほんわかした。

気持ちをおこす、ということ

うーん。朝5時に寝て昼2時に起きる、っていうのを2日繰り返すと、気分はもうニート。自己嫌悪に苛まれ焦りを感じるも体は動かず。正真正銘のズボラだ。ZUBORA。なんてマヌケな響き・・・。

今頃恋人はナミビアに向かう洋上なんだよなぁ。と思う。あんなに毎日会っていたのに、会わなくなると本当に相手が何をしてるのか、全く分からなくなるものなんだなぁ、って誰かが言ってたことを思い出す。なんだろう、モチベーションがあがらない。つまらないなぁ、と感じる。モチベーションの源が、恋人になってしまうのは、いかにも女々しくて嫌だなぁ。しかってほしい。

マーブル色の日

『きょうのできごと』、観た。(2回目)1度しっかり観たのをまたお金を出して観なおすって、はじめてかもしらん。でもなんとなく、観たくなったから観た。やっぱりいいわー。

狙ってたスカートを買えなかったことを、さもこの世の果てのように悲しむ女の子、それを「あほやなぁ」って言いながらも愛しくおもう男の子。ちょっとひねくれている男の子。モテないのをコンプレックスにしている男の子。女々しい男の子。その男の子を頼りないと思いつつも好きな女の子。壁にはさまれ身動きできなくなった賭博喫茶の店員。彼を助けようと頑張るレスキュー隊員。人知れず海に打ち上げられたマッコウクジラ。それを一晩中見守る女子高生。―――淡々と流れる毎日の中で起こる、ちょっとした事件、それぞれの心の微妙な動き。それを余すとこなく見せるんじゃなくて、ある部分だけ切り取ってみた、そんな映画。私たちは、毎日ちょっとずつ何かを感じ取ってそれを食べて生きているんだなぁ、なんて、そんなことを思わせてくれる、映画。

何気ない会話の中にも、素朴で当たり前だけど本質的なことが折りこまれていて、(「おれらの知らんとこで、いろんなことがおこってんのやなぁ」、「中沢くんのこと、全部知っときたいねん」、「人の事ばっかり気にするんは、結局自分のことが一番大事やからや!」諸々。)時々はっ!とさせられた。

まさみちが、鴨川のそばで彼女と電話で話してるシーンがいい。「・・・うまくいわれへんけど」っていうあのかんじ、分かるわーって思う。あと、マキが中沢くんの足に絡みつきながら眠るシーンもすき。お互いを愛しく思ってるのんが伝わってきてほっこりする。ああ、お互いを愛しく思いあってる瞬間が、私にもたしかにあったんだよなぁ。うん、確かにあった。ひらめに会いたいなぁ。

それにしても京都がナイス。あの情緒あふれる感じは京都だからでるのよね。


さぁ22歳になったね、私、おめでとう。もう22年も生きてるんかー。そんで今年の誕生日も予定なしかー。何しよかなー。

SATC

男を見る目がないと診断されたキャリーはカウンセリングを受けている。

待合室で出会った男とデートをする。

男はかっこよくて、ユーモアもあって、やさしい。

キャリーは男に好意を示し、男もそれに応える。

やがてふたりはセックスをする。体の相性もいい。

ことを終えてキャリーは男にくっつきながら尋ねる。

“どうしてカウンセリング受けてるの?”

間もなく男は答える。

“一度寝てしまった相手には興味を持てなくなるんだ。”

絶句するキャリー。

“君はどうしてカウンセリングを受けてるの?”

少し間をおいてキャリーは答える。

“男を見る目がないからよ。”

おしまい。


オモロイ。