ラドクリフ選手 NYシティマラソンで優勝。


五輪は骨折のため、出場を回避。


NYは連覇というのだから、すごい。


つい先日、Qちゃんこと高橋尚子さんは


現役を引退されてしまったが、


自分のこと、恋愛や結婚や出産やら


されて、また走ってほしいなぁと 願う。

強く念じれば、思いはかなうとはよく言うけれど。


本当に実現させたい。

実現したいことは、絶対にかなうと。


と、いうわけで、


東京マラソン。

追加当選。


な、なんと走ることになった。


qool

闘いは終わったのだろうか。

自分との闘い。

けれども、闘える自分を支えているのは、
家族など周りの人たちのもの言わぬ
努力もあるのだ。

闘える環境においてくれるために、
自らの欲求は、犠牲にしてくれていた
はずだ。

闘う人は、闘いに集中する。

きっと、ただならぬ様子に、不安を
覚えた人もいるに違いない。

恩返しする番だ、きっと。

癒しを求めている人へ。

ぐったりしている暇なく、また日常は
始まる。

なぜなら、明日は月曜!!!

おっと、そうだったねぇ。

さぁ、寝なきゃね。

qool
いよいよ年1回のチャンスがめぐってきた。

努力が実を結ぶとき。

存分に発揮できるように祈っている。

qool
早くも街中には、クリスマスツリーが出現しだした。

いったいこのツリーのイルミネーションはいつから
飾るものなのだろう。

この灯りを見ていると、年末なのだと自覚させられる。

そして、すぐさま年が終わり、年が始まる。

昨年の今頃は、年末年始にニューヨークに行こうと
エアーチケットの手配などしていたように思う。

ツリーが12月25日に撤去され、
門松に変わってしまうのは、日本だけかもしれない。

Merry Christmas & A Happy New Yearなのであって
海外のキリスト教国においては、年明けまで
ツリーは、街中にあるのだ。
そのふたつは、密接につながっているのだ。

さて、今年の年末年始は、と考える。

qool
11月だというのに、一向に寒くならない。

まだ、今年の秋はコートを着ていない。

そもそも、まだ暑いとすら思う日がある。

今は11月だよな?
と疑う。

11月って、もっと寒いよな。
と思う。

異常気象、異常気象と言うけれど。

やはり、異常気象なのかもしれぬ。

遅い冬は、いつやってくるのか?
文化の秋らしい、秋は?

春と秋が短くなっている気がする。

どーーんと暑くなり、どーーーんと
寒くなっている気がするのだ。

qool
ぼくらはAという世界を生きている。
ぼくはXとしよう、きみはYとする。

Aという世界でXとYが出会い、恋をする。
人生が交差する。

そして、Aの中の世界、 A'。
A'の劇の中でぼくらはそれぞれ、X’とY’を
演じるとする。
そこでも恋をする役を演じる。

A'の芝居は終わり、Aの世界に戻ってくる。

A'の中での反省をしつつ、現実のAの世界に
活かそうとする。

Aという世界が終わり、Bの世界に変化した。

Aの場面から、一度舞台が真っ暗になり、
場面が変わって、Bの世界になっている。

そして、ぼくはWになっている。きみはZに
なっている。

それでも、ぼくはきみを探し、
見つけ出し、また、君に恋してしまいそうだ。

恋してしまう自信がある。

そんな予感がありありとある。

さてさて、今度はCの世界に変わる。

時代はどんどん容赦なく変わるのだ。

今度は、ぼくはxになっており、きみはyに
なっている。

そこでも、ぼくはまた再びきみに恋して
しまいそうだ。

また、一番初めから、物語が始まる。

おわらない。おわらない。

qool
出来れば、自分にとってのマイナスイメージに
なるようなことは、本来なら、しゃべりたくないものだ。

しかし、まあ、最後の追い込みの一週間のちょっとした
糧になるなら、よかろう。

その道を目指そうとした最初のきっかけは何だったのだろう。

その原点、きっかけに鍵が隠されており、それ自体が原動力に
なっているのだと思う。

幼少のいじめの話は、あなたから聞いた。

そして、私は、30歳前後に、徹底的なボスからのいじめに会う。

今の職場の前の話だ。

1年弱、ニート生活を送った。(そのときは、そういう単語はなかった気がする)

まったく、働く気力を喪失していた。

精神的に完全に参ってしまっていたのだ。

けれども、俗にいう家に閉じこもっていたわけではない。

ほとんどを図書館で過ごした。

で、あるからして、その後、社会復帰をし、仕事に就いてからは
どんなにつらいことがあろうとも、へっちゃらになったし、
夜中の1時、2時まで残業、翌朝また9時からというような
状況下でも、べつにへこたれなくなったのだ。

そこで、言えること。

身近なところに、法律やら、そういうことに詳しい人が
いたらなあと思う場面は、きっと誰しもあると思う。

そんな役割を、きっとあなたは目指しているのだと思う。

本番まで残り少なくなりましたが、どうか初心を
ちょっとだけふりかえってみて、最後までがんばってください。

ではでは。

qool
劇団ひとりさんの「陰日向に咲く」と、
浅田次郎さんの「月下の恋人」を買う。

リリーさんの本が読み終わったので。

昨日、体重がついに72kg
なんか痩せだすとどんどんいくな。

あんだけ、まったく減らなかったというのにだ。

勢いがついたというのか。

それともマメに走っているのが良いのか。

便通が良くなっているからなのか。

食べるものに気を使っているからなのか。

コントレックスを飲んで、ビールはごくごく
たまーーにしか飲まなくなったのが
いいのか。

それとも、好きな人と会えないから
痩せ細っていくのか。

なぜだか、分からん。

qool
「東京タワー オカンとボクと、時々オトン」
リリー・フランキーさんの本を読んで、
人の心は一秒ごとに変化する。

という言葉があって、なるほどなあ。

と思い。

この言葉に出会えて良かったと
思うのだった。

リリーさんの母親へのあふれる愛情が
このストーリーなのだが、随所随所に
素敵な言葉たちが転がっている
すんごい本なのだった。

ボクらは安心を手に入れたいと
思っている。

けれど、人の心が変わらずにいる
ことなんてなくて、日々いろんな
ことが起こり、その影響で少なからず
心は変化してしまう。

それでも、ボクらは、誰かを愛して
しまう。

やがてはなれゆく運命にあっても。

永遠にを教会で誓う人もいるけれども、

永遠は保証されない。

けれど、やはり、やはり、
分かっていても、愛してしまうのだ。

人間はおバカだからねぇ。

素敵な人がいれば、おのずと
愛してしまうのだ。

愚かなことと分かりつつも。

qool