令和7年随想②!
まあ~さに、怒涛ん如く駆け抜けた2日間(5/24(土)25(日))。
「ながおか米百俵フェス2025~花火と食と音楽と~(米フェス2025 come fes 2025)」新潟県長岡市(今年から、国営越後丘陵公園に開催移行)。
僕ちん、今年も両日行ってきやしたあああ~ 参戦!米フェス~!
もうワックワクゥゥゥゥゥ~
JR東日本・上越新幹線駅 長岡駅東口(ホテルニューオータニ長岡前)
れ、会場行きのシャトルバス(越後交通)に乗車(有料)。
テンション上げ々々、行っくれえええええ~!
受付済まして、リストバンド装着。フェスら、フェスら、フェスらあああああ~(猫ちゃんとかも来てっかな。み~んな一緒に楽しもうれえ~)
みいつけた!オフロでショー 蒸して暑いせいか大変そうらった(息せき切ってたもん)。もちろん、ファミリー層大盛り上がり。赤ちゃん、お子ちゃまも、こんライブれ盛り上がらんきゃらもんね。ドンドコドンドコドンドコ!
FUNKY MONKY BABY’S 感慨深い~ ひっさびさあ~ 加藤さん、燃えてたれ。こっから、再燃らこっての!こっから、新たな始まりらこっつぁの!そうらろうがっ!
MAZZEL なんか新しい感じの男性グループらったあ~
DA PUMP ISSAさんのオーラすっげえ~ ♪「USA」れ、オーディエンス乗っり乗り乗りまっくりぃぃぃ~

会場に設置さいてた、「ナガオカの偉人とハイポーズ!!」のスタンドポップの一つ。小林虎三郎氏の紹介。「国が興るのも 町が栄えるのも ことごとく人にある」

打ち首獄門同好会 喜劇調のパンクロックとゆう感じが何やら新っちい。そいにしても、スッゲエネーミングらなあ~
甲斐バンド 前回と全く変わらず、甲斐さんも、バンドメンバーも渋くカッチョイイイ~ ラストナンバーは、お馴染み♪「HERO」れ、超盛り上がり。
♪ヒーロー ヒーローになる時 あっあっ~ それは今~
恒例の締めの長岡花火。

Program3 ミュージックスターマイン「HOPE TO THE FUTURE」
スンバラシイイイイイ~

さあ、明日もあっろ !
気合い入れて、僕ちん、行っくれえええええ~!
そんで、翌日~
まずは、うんうん、やっぱ、山を甘く見んなあ~れあ~る(殊に、こん2日目)。
国営越後丘陵公園は、丘陵とはゆうても、公園とはゆうても、実は、立派な(小高い)山なんれあ~る。
こんライブのオーディエンスのスロープ席(シート、テントエリア)は、実は冬に雪が積もって無料ソリリフトが稼働するソリゲレンデ等になっとこんがあて、おめさん達(同公園の冬期は入園料無料、駐車料有料)。
*国営越後丘陵公園(冬期)参考映像(動画)。少雪等の影響もあって、ソリゲレンデ(ロープリフト)は可なんすろも、スキーゲレンデ(ロープリフト)は、休止してるようっす(またいずれ復活すっかもっす)。こんスロープ(ゲレンデ)が、米フェスのシート、テントエリアになってやす。
そんスロープの上。山頂とゆうていいかも(フォリーの丘)。 歩いて直ぐんとこにゃ昔(中世)、毛利氏一族れもある戦国武将・森佐門之助光矩(もりさもんのすけみつのり)が城主の山城「片刈城(かたかりじょう 別名:牛ヶ首城)」があったが(要塞ん意味が大きかったんじゃね。同じく当市の古志長尾氏の栖吉城(すよしじょう)、本庄氏の栃尾城(とちおじょう)等を守っがための)。
上杉謙信没後の跡目争いとなる御館の乱れ、森氏は、相模国(=神奈川県)の北条家系の謙信の特命れ、そん名を拝命出来た上杉景虎側に付く(栖吉城の古志長尾氏は、こちら側)。
あっ意味、越後長岡(長岡市)形成の大きな礎を築いたとも言える古志長尾氏の祖は、そん相模国(神奈川県横浜市長尾台)れあっが。そうゆう流れんがらいの。
そんでの、敵となり、直江兼続が策士となった上田長尾系の上杉景勝側に滅ぼされたんらそうら。 攻撃の手が伸びてくっとの、森氏は、先を案じて妻子を殺害(もしかすっと、自害を迫ったんろっかなあ~)、自分は討ち死にに。
ほうして、そん城は、あえねく落城とゆう運命に(スッゲエ歴史。そいも、悲っ惨じゃねっか)。
しっかし、謙信としちゃ、どっち側に跡目継がせたかったんろっかのお~?う~ん。
そうそう、近江の国(滋賀県)れ謙信が上洛中に偶然出会い、当市に連いて来た超美少年の河田長親(かわだながちか)説も、ありなんかもら。
てな訳れ、ここ(片刈城址)は一応、そん魂を鎮めっがための供養碑れも建立して、度々供養すんのが筋ってゆうんかな、不可欠なんじゃねえんかと。僕ちんは今、そう思てますがいの。どうらいの( 上杉謙信て、中越(栖吉、栃尾)を出てから、第一義の真っ当な人格が、なんか変容しちまったとも言わいてっらっしいし、御館の乱から越後って、どっか歪んれしまったんじゃねと、自分は思うてんすよね。異国に、まんまと乗せられちまったテロ改革の感ある明治維新れも、そうらしの)。
そうゆうた歴史の経緯(いきさつ)を含んら丘陵、小高い山。山んがらて。
らっけ、アウトドアライフに詳しい方ならご存知の、ここが山ってことなら、山なら、山なりの準備、装備が必要なんらとゆうことを、改めて思い知らさいた僕ちんなんれある(ちと油断しったあ~)。
以前、秋に開催してた会場の東山ファミリーランド(長岡市営スキー場)。
あん辺りはの、古志長尾氏の栖吉城があった栖吉町んがらいの。
上杉謙信は、こん城れ生まいたらっちいが。母は、虎午前(後に青岩院)。
ここを最終的に継いだんが、先述の超美少年の河田長親んがあよ。
ほんに、やったら、ばあ~かなあ~げえ歴史背景話になっちまったろも、そうゆう歴史があっとこれ、そん東山にある、東山ファミリーランドれの体験が、こいまれ十分あったんにもかかわらず、今回は、5月の季節ってもんを、僕ちん、ち~と甘く見ちまったわ~い(ウッヒャッ。喉元過ぎりゃ、熱さ忘いるってやつか。アキャキャらて、おめさん)。
てゆうかまた、そんなこんなれ、東山ファミリーランドも国営越後丘陵公園も、戦国時代にふっけえ関係があっ地らとゆうことに気付かさいるがいの。
古からの地の利なんらろっか。続いてがいの今に。
*昨年まれ、東山ファミリーランド(長岡市営スキー場)れ開催さいてた米フェス参考映像(動画)
てな訳れ、甘く見た僕ちん。どうしようかと思たがあろも、一日目が、(天気が)そんげれもねかったっけ、荷物にもなっし、今日2日目は、別に軽装れいっかと、うちの実家の90云歳の親父が以前くいた防寒防水の上下雨具を自室に置いてきた事を悔やんら僕ちん。アッチャチャアアア~
たら、後んなって一番簡易な方策があったんを気付いたがあて(ほんに、バッカらてえ~ 僕ちんは)。
そいは、休憩所になってる同公園の「花と緑の館」を度々活用すりゃ済んらことなんれある(冷え込んれたんれ、館内には暖房が入ってたが)。
たら、そいらけのけことらったがあて。
要すっに、ここが単なる山れはねえってこと。ちゃんと配慮も施さいてる国営の公園なんれある。

実は、そう思たがろも、用意したリバーサイド千秋れ以前こうたボルサリーノハット被り、年下のお友達から頂いたペンフィールドのパーカーをガッチリ着て、そっから昨年の米フェスれこうて未使用の米フェスパッカブルブーツ履いて(初デビューらあ~ やっと履けたあ~とゆう嬉しさも。ウッワア~イ!)、どっか頑なんなって(我あ張って)、僕ちんは、ここをぜってえ動かんろっ!と、同席(シートエリア)に居座ったとゆう訳(そう、武将んようにらよ。ここを、ぜってえ守んらきゃらと。死守しんきゃらと。森氏が、僕ちんに乗り移ったんろっかの。云な訳ねえか。いやいや、ありかもらて)。
あと、ちら見してたテントエリアの皆さんが、僕ちんは、そうつっええ我あ張っても、羨まちかったあ~
アウトドアライフ慣れしてっようらったし(テント、こうなりゃ僕ちんも今度、こうてくっかなあ~と思た次第らもん)。

米フェスパッカブルブーツ

つまり、大自然中の環境れ、数日間開催さいる野外ライブってんは、アウトドアライフってことなんすよね (実感したんは、こうも米フェス続けてくっと、皆さん、そん用意(野外対処)がさっすがと思いやしたて。さらに強化しんとれすて(常在戦場らっ!))。
そいを忘いちゃなんねえんらなと(人生、なんごとも勉強々々らあ~) 。
ほんで、同公園側ってんは、日本海(近い分)の海風の影響を、内陸(長岡市中心街)よりも受けっとこ。そいらけ風が強いんれある。
とゆう点から2日目は、雨脚は強くはねかったんろも、時折の風と低温がジワジワと体に効いてきて(日本は、低気圧の配置らった)。
MA55IVE THE RAMPAGE やっぱ時代変わったあ~ 新たな男子グループ。
wacci じっくり聴く。内気とゆう橋口さんの歌曲が沁みるぅ~
JUNNA 彼女のハードロックが、さらに会場を熱くすっが。
こんおニ方達は米フェスレギュラー。
そこは、人間考えるってゆうか、僕ちんは、またまた本日もフードエリアへ行動開始(こうゆうんは、前日ライブれの会場チェックが活きっが )。
あったけえもん食てこうと。お祭りなんらし、お金も使わんきゃらと。
玉こんにゃく(長岡生姜醤油味*きゅうり1本漬けサービス)、もつ煮、醤油ラーメン、つるとんたんうどん(北陸学園コラボメニュー 長岡名物 栃尾揚げ ピリ辛チゲのおうどん *これ、女性向けって感じ)、DJ米三郎の佐賀海苔付き長岡産コシヒカリの(明太マヨ)おにぎり(*きゅうり1本漬けサービス)食て、缶ビール呑んらが。パワー付けにの。


ほうしたら、そん効果あってか、冷えた身体がジワジワ正常化してきて(会場に設置さいた簡易トイレ内れの、着てる服の整いも意味あった。気付いたんは、簡易トイレ内って、マッジあったけえええ~ らっけ、こん作りを、こん作りは野外暖房に活かせんじゃねと)
そっから、にょろっと、僕ちんはスタンディングエリアへ~
SHISHAMO なんか、シシャモ食いたなっねっかの(七輪れ秋刀魚、めざしも)。日本酒吞みながら。ガールズロックグループ。カックイイイ~ ボーカルがキャワキャワ(後に解散決まったそうれ、残念っす)。
Da-iCE 喜劇調を全面にしたスタイリッシュな清涼感ある男性ボーカルグループら。
僕ちんは、手え振り、体動かし、乗り々々んなって立って(スタンディン)観賞。
そうやってっと、こいまた体が温まってきて(皆さんの熱気も、当然受けてらいの)。
あと、会場れ販売しててこうた100円カイロもイイ感じにポカポカとなって。カイロにカイロっと(方言交じり)と、変な妙ちくりんなじさギャク飛ばしたら、店員の高校生らしきアルバイト女子が笑ってた。
そんげん感じれ余裕も、どんどん出て来たんさ、僕ちんは。
そうらこうらしてたっちゅうかの。グッズエリアれは、米フェス・Tシャツ(ホワイト)もこうて。
ちと、じさまれある健忘症の自分のせいれ、面倒かけた背のたっけえ店員の高校生らしきアルバイト女子、スイヤセ~ン。
話少々戻っろも、お昼過ぎ頃から、段々曇りんなってきて(JUNNAさんのパワフルな熱唱が、またイイ感じれ吹き飛ばしてくいた感有か)、そっから温度も、なんとねく上がってきた感じれ(僕ちんの身体も完全回復化へ。
ほほう~ 人間ってんも、ほんに、スッゲエもんら。マ~ジ蘇ったぜえ~ うっわあ~い!)。
そっからの、たぶん、2日目のライブは、日本海側の風が、上空れ結構強く吹き付けて来っとこが幸いしたがあろっかの、大小曇り空が次々やって来っがあろも、本当に、雨が降んねったんすよね(たま~に、ちとちっちゃい雨粒がパラつく事もあったか。れも僅かの僅かん間れ)。ほんで、風も凪いでみてえなと。温度も上がった感。
夕ぐれの時の夕景も、ちらほら見えたり。ウッヒョッ~ン。
要すっに、天からの御褒美なんれしょっかの(ま~じ、そう感じたて。そう真底感じっことが、日々の人間の感情として、スッゲいんじゃね)。米フェスに憑きもんみてえな奇跡とゆうんか(ほいと、武将の森氏も、楽しげんことを、ずっとやってっから、見守ってってくいてたんかもらね。云な訳ねえかな)。
おう、そうら、こん米百俵フェス有限責任事業組合・総合プロデューサーの北牧裕幸さんに、スポンサーエリアれ、偶然お会いしたんら(顔分かっけ、会釈さしてもらいやした、僕ちん。はあ?あんた誰?ジロリ見反応のアウトドアファッションの北牧さん)。
なんか、声が、わっけえ~んらよね(ちと強面(笑々))。
そいと、背が、結構たっけえ~
こんフェスは今後、あん「風とロック」のクリエイティブディレクターの箭内道彦さん等とも協力してんくらね。こりゃイイ傾向っすねえ~ マジ楽ちみぃ~
マルシィ 先鋭的なイケメンのロックバンド。わっけえ~って感じが漂いまくり。
imase ブラック・コンテンポラリーな歌曲。ファルセットボイスが印象的。全ライブのトリを華やかに飾ってくいたあ~(こいまれ、米フェス観てきて思うんは、北牧のおやっさん、ヤベッ、元い、北牧総合プロデューサーのセンスって先進的らなと。特にフェスのトリのアーティスト選定に今思うが。そいと、有能なアーティストの方々をバックバンドに揃えたHOUSE BAND MEMBERの存在も、スッゲエ~と思うて)。
2日目のラストを締め括る長岡花火。
そん歴史も、きちんとMCのお二人(お馴染みの安東弘樹さん、NST新人女子アナの高濱優生乃さん。*初日はFM NIIGATAの本間紗理奈さん)が解説してくいてる。
そんで、戦国時代、北越戊辰戦争、長岡空襲は、自分が歳を取っについて、そん背景が段々分かってきたって感じれ。そいは、 自分として恥ずべき事らったと。全く知らんかったとゆう事れはねくて、わあけえ頃に、かなり地元の歴史、伝統に対して、浅はかな面が相当多かったんらとゆう事。ほんに、自戒の念に駆られておりやすいの。
そん長岡花火が、またなんとも優雅に有終の美を飾ったんすよね。
全花火プログラムが、スンバラシかったあ~
そんで、僕ちんは、wacciの作った歌(ミュージックスターマインBGM)「HOPE TO THE FUTURE」が、どんどん好きんなったて。CD販売してくんねえろっかな。イイ歌ら。
そして、いよいよ終わりん時、MCの高濱さんもゆうてましまたろも、こんフェスが、まらまら何日も続いてほっちいと思えてくんすよね。マジ、終わらんれくっれえええ~と(生涯日々祭りれイイんじゃねと。飽きねえんらもん。楽ちいらもん)。感慨ぶっかいいい~
ほうして毎度、ホッと心が落ち着く安東さんのMCも、もっと聴きてえんらよお~と。
あと、そうそう、Creepy Nutsが作ったライブスタートを告げるジングルも(すっげイイ感じなんすよ。ワクワクさせてくいて。以前から、これ、だいが作ったんらろうと思うてたら、Creepy Nutsれしたあ~ さっすがじゃねえ~ おめさん達~)。
来場さいた皆さんは、こん野外ライブの、大自然の(酸いも甘いも)醍醐味ってやつを、存分に、身に心に味わったんれはねえれしょうか。
なんか、映画の終わり~んようなふっけえ~感慨が染み渡ってくる。
赤ちゃん~ばさじさまれ(いやいや、ぜってえ、猫ちゃんとかも居たはずら。ねえ~ 猫ちゃん。猫ちゃん、大チュキ~)、皆さん、会場のあちゃこちゃれ、キャッキャッと笑顔れ記念撮影さいてましたよ。
あと、ツバメさんが、会場を飛び交ってて、子育て中なんすね。ほんに、頑張ってねツバメさ~ん。元気れえ~
そいと、歩いてっ時に、足元にミミズちゃんも見付けて。踏まれんように、安全なとこに運んでやったがあよ。気の毒らし、可哀相じゃね。助けてやらんきゃらて。ほんに。
とゆうことれ、忘いちゃなんねえんは、同公園の全ての生きもんさん達、大自然様、大地球様、大々宇宙様、そう、片刈城の森一族、そん家臣の方々、同公園のスタッフの皆さん、ライブのスタッフの皆さん、出演アーティストの皆さん、県内外から来られたお客さん、 全てに感謝らあ~!
ほんでの、赤ちゃん、お子ちゃまも大勢来場してたがあろも(小学生以下無料)、皆さん(老若男女)、こん2日間を乗り越えて、逞しく(たくましく)なったと信じますいの。
なんちゅうか、さらに人間が大きなったような。成長したような感覚があっがあて。
いや、赤ちゃん、お子ちゃまが、特に2日目の環境下れも、キャッキャキャッキャと一番元気に飛び回ってたようらった。正に、子供は風の子らて。
考えてみりゃ、自分もそうらったしな。
冬は大体、朝から晩(夜か)まれ、外ん寒い雪ん中れ、平気れ遊んれたがあもん。子供は、新陳代謝が身体が小せえ分、大きいってことらて。スッゲエことらよ。真に逞しくなったってんは、我々大人、特に僕ちんのようなシニア世代なんかも。
話、また、あんま関係ねえろも、うちの実家の90云歳の親父は、屋根の雪下ろし、屋根と家周りのペンキ塗り、雪囲い(親戚の家の雪囲いも担当)、庭木の剪定、片付け等も、今れも自分一人れしてがあよ(令和8年となった今、どうやら、にょろっと無理々々な面が出てきてっようら)。
そいに比べて、ほんに、道楽、放蕩息子かよ僕ちんはと。
「おめさん、いってえなんしてがあて」と、ちと、ご近所の方々にも突っ込まいたりもして。
あとの、うちん親父が、そいが出来んは、気合いなんじゃね。強い意識、意志なんじゃね。
らっけ、飛躍しちまうろも、こん野外ライブに、大勢のシルバー世代(ばさじさ)が参加してんは、とってもイイことらと思た。
そんように熱く燃え滾るエネルギーれもって、自分れ考えて、行動してとゆう人生んなら、年齢なんぞ関係ねく、なんれも乗り越えられっもんさ(おいっ、勝手ん事ゆうなか)。
あっ、そう、付け加えっなら、うちん親父は、そうゆうた作業が個人的に昔から心底好きなんすよね(もう趣味んような)。
云な訳れ、皆さんも、自分が好きんこと、楽しいことを生涯、思う存分、余すとこねく味わってくらはい(もちろん、倫理、道徳を持っての)と。やったらめったら、安易に諦めずに。そいらに没頭々々~れ行っこうれえ~!
さて、 そっから、越後交通のシャトルバスん乗って、平場れある長岡市中心部に着いたら、雨粒が、ちとポツポツしてたんは先に述べた通り、同公園側と、こちら側らと気象が結構違うんすよね。
向こうは晴れてたんに(直通バスれ、30分前後の時間がかかる距離)。とゆうことなんさ。
そんで、僕ちんは、そん後どうしたがあかってゆうとの、長岡駅東口側の「サイゼリヤ 長岡今朝白店」に向かい、一人打ち上げ決行したがあ~!イイろう~
もうの、こいが、また超最高らったっす。
サイゼリヤ、改めてスンッバラシイ~(超お得~ 日本ってスッゲ!)
祝!米フェス2025!全てに心から感謝を込めて!カンッパ~イ!
うんっまいパスタ(タラコソースシシリー風)等食て、ワインのデカンタ大(赤)、空っけたあ~ うみゃごんうみゃごん!
心ゆくまれ、ゆったり寛げたあ~(同店のスタッフの皆さんの対応もスンバラシかったっすよお~ん)
僕ちんが今、実感してんは、ホント、こん2日間参戦して、えらく身体性、精神性が成長したんれはねえかなとゆうこと(許容量が、格段に広なったみってえな)。
そいを、なんとねく実感してんすよね(こいって、超スッゲエことじゃね。野外ライブ効果の凄さらあ~ やっぱ、なんごとも、場数を踏むってことなんらと思う。うちん中とかれ日々こもってちゃ、なんも分っかんねえがらて)。
こいぞ、またまた人生なんすよお~ イッエ~イ!
喜びも悲しみも。悲しみも喜びも。人生々々。
そうっす、繰り返しますろも、人生の醍醐味を、日々感じて行っこうれえええええ~
そいが、たっのちいいいいい~もん。
時の刻みは止まんねえええええ~
れっ、笑うんは、翌日落ち着いてから、鏡見っと、僕ちんの顔が、うっすらと日焼けしてんらよね(うんっ、酒焼けか?)。
なんらかんらゆうて、丘陵地れ陽射し(光)も浴びてたってことなんさ。雲ん中からの。ジンワリと。
しっかし、こん文章書いてたら、不思議なもんれ、さ~らに気分(心)が晴いてきたし、終わってから数日、グゥ~ッと気が抜けたような感覚もあって(疲れも溜まってたんらろうなあ~)、無理せず休養的に過ごしてたら(やれっことはやって、休憩しようみてえな感じれ。晴れの日も続いてっし、陽を浴び、駐車場の消雪パイプの赤錆(鉄錆)落としを、水かけ、ブラシ掛けして日々洗浄。自然保護ってゆうか、洗剤は使わずにの)、いつもん日常に戻ってきてるとゆうフワフワ気ん持ちイイ状態になってきて。
こうやって、また今年の米フェスも、一生忘らんねえライブになったあああ~(ホント、毎回そうなんすよね。あいこれあっから印象に残るってやつ。脳裏に、心に焼き付くがあろうな)
そういや、一昨日、某所2Fの外のテラスれ、スマホいじりながら寛いれたら、ドスンとゆう音。見渡すと、そん駐車場れ追突事故が(幸い人身に関わる事故れねかった様子)。
後から、こうゆうた事故ん事を、偶然目撃すっ場合のスピリチュアルな意味をSNSれ調べっと、こいは、運気上昇のサインらっちい(事故に遭わいた方々は、お気の毒っすろも)。
ほうして、きんの、自室に居っと、クマバチが顔や身体ん周りに、超接近状態れ二度程飛んれ来て(天気イイっけ、窓開けてたら、入って来たが。そん蜂は、自分がジッと何もしねえれ落ち着いてっと、全く攻撃してこねえんすよね(刺さねえ))。やがて、どっかに去ってって。
こいも、同様にスピリチュアルな意味をSNSれ調べっと、やっはり、運気上昇(幸運の前兆!?)のサインれ、さらに、クマバチは、勝利を獲得し(自分や大切なもんを守れと。立ち塞がる理不尽な悪質、悪辣なもんや事にゃ、堂々と立ち向かえと。蜂ん如く)、目標も達成出来るとゆう、大きなスッゲエ意味を持ってるらっちいが。
僕ちんは、そんなこんなれ日々暮らしてや~す(ホント、蜂は落ち着いてっと刺さねんすよ。蜂も命ある生きもん。安易に殺生してはなんねえがあて。可哀想じゃね。ほんで、仏教の戒律における最大の罪は、「生きもんの命を奪うこと」らそうっす) 。
ほんじゃね。
令和8年 2月22日 猫の日 猫ちゃんの日
自分のYoutubeチャンネル
Jungka N
をご検索くらはい!
自分が取材した映像や自作映像作品等を、ご覧頂けまちゅる。
チャンネル登録、どうぞ宜ちく~!
★超デカ盛り
大人気の大衆食堂『喜味屋』
(新潟県長岡市摂田屋)
長岡洋風カツ丼とチャーハンを食す
ご視聴くらはい!































































































































赤ちゃん、お子ちゃま、若もん(未成年者)、妊婦の方とかも、楽しまいるようにした方がいいがあねえかの。蚊帳の外に置いちゃならんこっつぁの(猫ちゃんとかもらて)。
な~にやってがらと。どいがらと。
ご覧
下さい

